中国書 考古 図録・資料集

中国書考古図録・資料集
Ranking:2,991番 / 12,187冊
考古 2,056番 / 6,059冊
図録・資料集 418番 / 1,311冊
C12101
書名 懸泉漢簡 1 上下 全2冊
シリーズ 懸泉漢簡
著者 甘粛簡牘博物館甘粛省文物考古研究所等編
出版社 中西書局
出版年 2019/11
A4 ページ 精装函 p676
Cコード ISBN 9787547513064
 
 
新刊  会員割引:
66,000 (60,000円+税) 在庫:取寄せ カートに入れる

注文数

こちらの電子書籍をご覧いただくには「Bookend」アプリが必要です。 詳しくはこちら
インストール

※「インストール」をクリックしていただくと、アプリのインストール画面へ移動します。
下図のようにダウンロードボタンを押して、ファイルを実行してください。
画面の説明に沿って、インストールを完了し、bookendを起動してください。
※bookendアプリのWeb書庫設定がされていないとこの画面が表示される場合があります。
こちらのWeb書庫利用登録をご覧いただきましてメールアドレス・PINの登録をお願いします。

capture
ダウンロードをクリックしていただきますと、お客様の「Web書庫」へ書籍をお届けします。
ダウンロード
カートに入れる

(電子書籍専用カートです)

すでに書籍データがWeb書庫に追加されています。
bookendを起動してWeb書庫から書籍をダウンロードしてください

詳しくはこちら
内容・目次
《悬泉汉简(壹)全2册》
悬泉汉简出土于汉代敦煌郡效谷县悬泉置遗址。悬泉置遗址发掘于一九九〇年至一九九二年,曾被评为一九九一年和“八五”期间全国十大考古发现之一。二〇一四年被联合国科教文组织公布为世界文化遗产。该遗址出土各类文物七万余件,其中出土汉简三万五千余枚,有字简二万三千枚,经过整理者一万八千枚。该遗址地处中西交通和丝绸之路的大道上,是迄今为止发现的规模最大、保存最为完好、出土文物最多的我国汉晋时期的邮驿机构。位于今安西、敦煌之间,经过1991—1992年四次集中发掘,共掘获汉简2万余枚(经过整理编号者18000余枚)。悬泉简中最早的纪年简为汉武帝元鼎六年(前一一一年),最晚的纪年简为东汉安帝永初元年(公元一〇七年),前后跨越二百一十八年。其内容大致涉及这二百一十八年及其前后若干年的历史史实,包括政治、经济、军事、文化、民族、社会以及边地风情、日常生活等。尤以邮驿交通和中西文化交流的资料见长,是两汉丝绸之路的实时档案和原始记录。这批重要的出土简牍,是西北汉简资料库的重要组成部分,是我国两汉丝绸之路繁荣的历史见证,是今人研究丝绸之路和“一带一路”历史渊源的第一手资料。或可补史籍之缺载,或可正史载之讹误,将引领西北汉简研究进入一个新阶段。

悬泉汉简拟分八辑出版。每辑收录原简约二千三百枚,彩色图版和红外图版同时呈现,释文紧随其后。末附简牍形制尺寸表,有助于研究者了解更为丰富的信息。

【目录】
前言 张芳
附:大漠雄风 丝路瑰宝——敦煌悬泉置汉晋驿站遗址考古发掘 戴春阳
凡例
上册 彩色图版
下册 红外线图版
简牍形制尺寸表
 

この図書のレビュー

  • レビューはありません。

レビューを書く

レビューの投稿には会員登録が必要です。
登録済みの方は画面上部のフォームからログインしてください。

関連図書

    お客様が同時に購入された図書(多い順に最大100件表示)

      (スクロールでご覧いただけます)

      最近見た図書

        閉じる×

        共用PCで自動ログイン機能は
        使わないでください

        職場、学校、ご家族でご利用など
        共用でご利用のパソコンでこの機能をお使いになりますと
        他の方があなたの情報でログインしてしまう可能性があり

        可能性がございます。

        自動ログインの解除は会員ログアウトを押していただきますと
        次回アクセス時から自動でログインされなくなります

        閉じる×

        図書の入荷をメールにてお知らせいたします。

        お知らせを送信するメールアドレスを入力し登録ボタンをクリックしてください。