新刊 論集

新刊論集
Ranking:1,471番 / 82,287冊
論集 67番 / 814冊
N48371
書名 新田栄治先生退職記念論文集
シリーズ Archaeology from the South 2
著者
出版社 新田栄治先生退職記念事業会
出版年 2014/03
A4 ページ 396
Cコード ISBN
 
 
新刊  会員割引:無
4,950 (4,500円+税) 在庫 0冊 カートに入れる

注文数

在庫ございません
こちらの電子書籍をご覧いただくには「Bookend」アプリが必要です。 詳しくはこちら
インストール

※「インストール」をクリックしていただくと、アプリのインストール画面へ移動します。
下図のようにダウンロードボタンを押して、ファイルを実行してください。
画面の説明に沿って、インストールを完了し、bookendを起動してください。
※bookendアプリのWeb書庫設定がされていないとこの画面が表示される場合があります。
こちらのWeb書庫利用登録をご覧いただきましてメールアドレス・PINの登録をお願いします。

capture
ダウンロードをクリックしていただきますと、お客様の「Web書庫」へ書籍をお届けします。
ダウンロード
カートに入れる

(電子書籍専用カートです)

すでに書籍データがWeb書庫に追加されています。
bookendを起動してWeb書庫から書籍をダウンロードしてください

詳しくはこちら
内容・目次
新田栄治先生年譜
川島 秀義 バンチェン遺跡出土土器の変遷
吉留 正樹 メソアメリカのトヒール・タイプ・プランベート土器
西谷 彰 英国における鉄器時代土器研究の現状
五十川 育子 カンパニア地方における古代末期の土器様相-ソンマ・ヴェスヴィアーナ市所在のローマ時代遺跡出土土器を中心に-
寒川 朋枝 使用痕分析からみた南九州細石刃石器群の特徴と地域性
今村 結記 縄文時代早期における埋設(埋納)土器について
惠島 瑛子 異系統の台付皿形土器に関する一考察
吉本 正典 黒川式浅鉢考
真邉 彩 複数の編組技法からなる編物底
長野 陽介 環状石斧の製作技法
本田 道輝 南九州で発見された甕棺墓・甕棺片
河野 裕次 資料紹介 松木薗遺跡出土の寺山・下堀タイプ甕について
加覧 淳一 都城盆地における弥生時代中期から後期前葉の土器様相
市来 真澄 須恵器はどのように使われたか
鎌田 浩平 薩摩半島西海岸側の地域編年に向けての基礎作業-甕・壷形土器を対象として-
松崎 大嗣 成川式土器と古代土師器の「折衷型」-指宿市敷領遺跡十町地点出土の資料を中心に-
相美 伊久雄 南九州東端域における7〜8世紀の土器様相-志布志湾北岸域の甕形土器を中心に-
大西 智和 地下式横穴墓出土の蛇行剣の性格
中村 友昭 古墳時代薩摩地域における琉球列島産貝利用の様相
山野 ケン陽次郎 先史琉球列島における円盤状貝製品の研究
中村 直子 中岳山麓窯跡群に関する研究現状と課題
新里 貴之 沖永良部島鳳雛洞第4洞口遺跡の特質
蛭 光博 桜島火山噴火災害を受けた中世の水田と畠
岩元 康成 中世後半から近世初頭の南九州における東南アジア陶磁器と華南三彩
坪根 伸也 豊後府内(中世大友府内町跡)から出土する戦国時代の鍵と錠
上田 耕 鹿児島(鶴丸)城二之丸跡から発見の花十字紋瓦とその背景-近代以前の鹿児島県内のキリスト教関連遺物-
徳留 大輔 出土状況からみた江戸時代の萩焼の流通と消費
渡辺 芳郎 薩摩焼土瓶の足の配置
藤井 大祐 栫城跡近世墓群の基礎的考察
雨宮 瑞生 発掘調査におけるラジコンヘリコプター空中写真撮影の新展開
 

この図書のレビュー

  • レビューはありません。

レビューを書く

レビューの投稿には会員登録が必要です。
登録済みの方は画面上部のフォームからログインしてください。

関連図書

    お客様が同時に購入された図書(多い順に最大100件表示)

      (スクロールでご覧いただけます)

      最近見た図書

        閉じる×

        共用PCで自動ログイン機能は
        使わないでください

        職場、学校、ご家族でご利用など
        共用でご利用のパソコンでこの機能をお使いになりますと
        他の方があなたの情報でログインしてしまう可能性があり

        可能性がございます。

        自動ログインの解除は会員ログアウトを押していただきますと
        次回アクセス時から自動でログインされなくなります

        閉じる×

        図書の入荷をメールにてお知らせいたします。

        お知らせを送信するメールアドレスを入力し登録ボタンをクリックしてください。