新刊 論集

新刊論集
BEST500
Ranking:459番 / 83,482冊
論集 24番 / 821冊
N52269
書名 考古学論攷 II 柳澤清一先生退職とともに
シリーズ 千葉大学文学部考古学研究室
著者 千葉大学文学部考古学研究室 考古学論攷編集委員会 編
出版社 六一書房
出版年 2015/03
B5 ページ 上製カバー 349
Cコード 3021 ISBN 9784864450645
 
 
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内容・目次
【内容紹介】
千葉大学考古学研究室教授柳澤清一先生の退職記念論集。千葉大学文学部考古学研究室の関係者、卒業生など14論文を掲載。
【目次】
第1部
 柳澤清一「道北(島嶼域)「北方編年」における年代観の改訂―浜中2遺跡出土の須恵器片をめぐって―」
 岡本東三「西部押型紋土器文化圏への旅立ち―第三章―  ― 一系統論か、二系統論か―」
 小笠原永隆「いわゆる田戸上層式(新々段階)に関する一考察―千葉県香取市城ノ台南貝塚の出土資料を中心にして―」
 松田光太郎「刈羽式土器の成立とその展開―縄文時代前期後半の北陸地方東部の土器様相」
 近江 哲「獣面突起の地域的展開〜諸磯式における突起の出現と消長〜」
 森山 高「縄文時代後・晩期の北日本出土勾玉の形態別特徴」
 松嶋沙奈「千葉市子和清水遺跡出土土偶について」
 田邉由美子「富津市城山海蝕洞穴出土の動物遺存体」
 小林 嵩「下総の弥生時代後期土器編年」
 山田俊輔「「常総の内海」をめぐる古墳時代中期社会の研究」
 國分篤志「南関東における卜骨・ト甲とその出土遺跡」
 長山明弘「「オホーツク式土器」の突起・把手」
 戸谷敦司「八丈小島の近現代貝塚」
 岩城克洋「ローマ時代調理用土器の遺跡内出土分布と遺構の性格
       カッツァネッロ-ローマ時代別荘遺跡における調理用土器群」
第2部
 柳澤清一先生の年譜
 柳澤清一先生の資料実査と遺跡踏査
 柳澤清一先生の研究業績
 執筆者一覧
 編集後記
 

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