新刊 仏教・神道

新刊仏教・神道
Ranking:3,906番 / 84,360冊
仏教・神道 10番 / 622冊
N59995
書名 密教概論 空海の教えとそのルーツ
シリーズ
著者 越智淳仁著
出版社 法蔵館
出版年 2016/03
A5 ページ 306
Cコード ISBN 9784831863676
 
 
新刊  会員割引:
4,400 (4,000円+税) 在庫:取寄せ カートに入れる

注文数

こちらの電子書籍をご覧いただくには「Bookend」アプリが必要です。 詳しくはこちら
インストール

※「インストール」をクリックしていただくと、アプリのインストール画面へ移動します。
下図のようにダウンロードボタンを押して、ファイルを実行してください。
画面の説明に沿って、インストールを完了し、bookendを起動してください。
※bookendアプリのWeb書庫設定がされていないとこの画面が表示される場合があります。
こちらのWeb書庫利用登録をご覧いただきましてメールアドレス・PINの登録をお願いします。

capture
ダウンロードをクリックしていただきますと、お客様の「Web書庫」へ書籍をお届けします。
ダウンロード
カートに入れる

(電子書籍専用カートです)

すでに書籍データがWeb書庫に追加されています。
bookendを起動してWeb書庫から書籍をダウンロードしてください

詳しくはこちら
内容・目次
【内容】※出版社HPより
“新たに発見した”顕密思想のルーツとは?毘盧遮那如来はなぜ菩薩の姿なのか?両部曼荼羅の構造と「マンダラ」の意味、などなど、純粋な空海密教とそのルーツを教理と実践を通じて詳しく説き明かす。
【目次】
序    仁和寺第五十世門跡 立部祐道
はじめに 本書の特色          
教 理 篇
第一巻 顕教と密教のルーツと思想
第二巻 唐代の新しい顕密思想
第三巻 空海が学んだ唐代の新しい顕密思想
第四巻『金剛頂経』の釈迦の幼名と毘盧遮那菩薩
第五巻『理趣経』の釈迦から毘盧遮那へ 
第六巻『空海の金胎両部思想
第七巻『大日経』の思想
第八巻『大日経』の主要な思想
第九巻 密教の戒と律 
第十巻 大悲胎蔵生曼荼羅
第十一巻 身語心の三種曼荼羅
第十二巻 金剛頂経系思想
第十三巻『金剛頂経』の曼荼羅 
第十四巻 空海の教学を支える思想 
第十五巻『吽字義』の思想
実 践 篇
第十六巻 密教の菩提心思想
第十七巻 五字厳身観と五相成身観
梵・巴・蔵語索引
典籍名索引
和漢語索引
 

この図書のレビュー

  • レビューはありません。

レビューを書く

レビューの投稿には会員登録が必要です。
登録済みの方は画面上部のフォームからログインしてください。

関連図書

    お客様が同時に購入された図書(多い順に最大100件表示)

      (スクロールでご覧いただけます)

      最近見た図書

        閉じる×

        共用PCで自動ログイン機能は
        使わないでください

        職場、学校、ご家族でご利用など
        共用でご利用のパソコンでこの機能をお使いになりますと
        他の方があなたの情報でログインしてしまう可能性があり

        可能性がございます。

        自動ログインの解除は会員ログアウトを押していただきますと
        次回アクセス時から自動でログインされなくなります

        閉じる×

        図書の入荷をメールにてお知らせいたします。

        お知らせを送信するメールアドレスを入力し登録ボタンをクリックしてください。