新刊 歴史一般・史料

新刊歴史一般・史料
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歴史一般・史料 33番 / 2,041冊
N64624
書名 地域社会の文化と史料
シリーズ
著者 東四柳 史明 編
出版社 同成社
出版年 2017/02
A5 ページ 472
Cコード ISBN 9784886217547
 
 
新刊  会員割引:
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内容・目次
【目次】
序―本書の意図と構成―        東四柳史明
●第吃堯仝殿綯羸い涼楼茲販亮
ヤマト王権とコシ           森田喜久男
能登邑知潟周辺の古代交通路      三浦 純夫
南北朝期における八戸根城南部氏の動向 西村 直亮
管領家畠山氏の内訌と能登守護家    麦居 和真
中世加賀国長崎保の成立と領有関係   道下 勝太

●第局堯|羸ぜ匆颪諒顕修隼卜繊
『天文日記』の記号覚書        林   譲
加賀国金津荘の荘域と相論       寺口  学
戦国期の加賀国白山本宮荘厳講と在地社会  石田 文一
『尋尊大僧正記』に見える「吉崎」の検討  木越 祐馨
能登七尾城跡の調査の現状と今後の課題 善端  直

●第敬堯_嘆貳邑Φ罎了訶世隼卜繊
長氏と坂上大工            和田  学
加賀藩二俣村御料紙御用の実態     袖吉 正樹
前田光高政権と隠居利常の関係     見瀬 和雄
『太粱公日記』に見る加賀藩主前田治脩の政務 深井 雅海
加賀藩正室の行列と格式        根岸 茂夫
加賀藩前田家の戊辰戦争届書      箱石  大

●第孤堯ゞ畧い涼楼莠匆颪畔顕宗
門跡寺院実相院の機能と構造      宇野日出生
元禄期幕府直轄領支配と代官手代    山本 英二
八王子千人同心株売買の変容      吉岡  孝
安房における伊勢御師師職争論と俳諧ネットワーク 笹川  裕
幕末期の上武地域における能登の漆掻き 佐藤 孝之
江戸神田祭最後の城内行列と将軍上覧  福原 敏男
内海四番御台場石材切り出し請負者妻の動向 安池 尋幸
明治期における西洋料理書の誕生とその意義 東四柳祥子
 

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