新刊 単行本 中世

新刊単行本中世
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単行本 393番 / 6,852冊
中世 15番 / 860冊
N64931
書名 遺跡に読む中世史
シリーズ 考古学と中世史研究 13
著者 小野正敏 五味文彦 萩原三雄 編
出版社 高志書院
出版年 2017/04
A5 ページ 236
Cコード ISBN 9784862151681
 
 
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内容・目次
※「考古学と中世史研究」シリーズの最終巻です
【目次】
機〃物を読む
館・屋敷をどう読むか―戦国期大名館を素材に―……小野正敏(国立歴史民俗博物館名誉教授)
発掘された建物遺構をどのように読み解くか…………冨島義幸(京都大学大学院准教授)
  ―中世住宅発掘遺構の研究方法をめぐって―
つわものの館の成立と姿…………………………………八重樫忠郎(平泉町まちづくり推進課課長)
供―佚敲源資料の見方
出土文字史料の見方………………………………………五味文彦(東京大学名誉教授)
経塚出土文字資料と考古学的視点………………………村木二郎(国立歴史民俗博物館准教授)
  ―同一人物が関与した経塚から―
鴨田遺跡出土の巡礼札が語るもの………………………高橋慎一朗(東京大学史料編纂所教授)
掘‐譴魏鬚
城と聖地―近年の「城とは何か」論にふれて―………中澤克昭(上智大学准教授)
ムラが消えた―ムラ研究の可能性―……………………飯村 均(福島県文化振興財団総務課長)
金山遺跡における「場」と「景観」……………………萩原三雄(帝京大学教授)

「考古学と中世史研究」シンポジウムの一応の区切りにあたって…萩原三雄
 

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