新刊 単行本 古代

新刊単行本古代
BEST300
Ranking:285番 / 68,275冊
単行本 62番 / 7,354冊
古代 14番 / 1,719冊
N68144
書名 土木技術の古代史
シリーズ 歴史文化ライブラリー453
著者 青木 敬 著
出版社 吉川弘文館
出版年 2017/09
B6 ページ 288
Cコード ISBN 9784642058537
 
 
新刊  会員割引:
1,944 (1,800円+税) 在庫 1冊 カートに入れる

注文数

こちらの電子書籍をご覧いただくには「Bookend」アプリが必要です。 詳しくはこちら
インストール

※「インストール」をクリックしていただくと、アプリのインストール画面へ移動します。
下図のようにダウンロードボタンを押して、ファイルを実行してください。
画面の説明に沿って、インストールを完了し、bookendを起動してください。
※bookendアプリのWeb書庫設定がされていないとこの画面が表示される場合があります。
こちらのWeb書庫利用登録をご覧いただきましてメールアドレス・PINの登録をお願いします。

capture
ダウンロードをクリックしていただきますと、お客様の「Web書庫」へ書籍をお届けします。
ダウンロード
カートに入れる

(電子書籍専用カートです)

すでに書籍データがWeb書庫に追加されています。
bookendを起動してWeb書庫から書籍をダウンロードしてください

詳しくはこちら
内容・目次
【目次】
プロローグ 土木技術と歴史
列島を二分した技術 古墳時代前期
弥生墳丘墓から古墳へ/東日本的工法/西日本的工法/低地に古墳をつくる
脆弱だった東西の融合 古墳時代中期
巨大化する前方後円墳 /土嚢・土塊積み技術の出現/東日本における西日本的工法の導入
古墳の転換点 古墳時代後期
土嚢・土塊積み技術の展開/高大化する墳丘―大陸・半島の影響
仏教寺院と土木技術 飛鳥時代
版築の出現/飛鳥寺の建立と百済/大陸からやってきた版築技術―華北の影響/もうひとつの基壇構築技術―新羅の影響/築堤と道路敷設―敷粗朶・敷葉工法の導入/建物造営体制を復元する―掘立柱建物の柱掘方
寺院・宮殿建築の変容 奈良時代
掘込地業が意味するもの/東大寺法華堂を掘る/薬師寺東塔を掘る/土木技術の変容―合理化の時代へ
エピローグ  土木技術からみた日本古代史
 

この図書のレビュー

  • レビューはありません。

レビューを書く

レビューの投稿には会員登録が必要です。
登録済みの方は画面上部のフォームからログインしてください。

関連図書

    お客様が同時に購入された図書(多い順に最大100件表示)

      (スクロールでご覧いただけます)

      最近見た図書

        閉じる×

        共用PCで自動ログイン機能は
        使わないでください

        職場、学校、ご家族でご利用など
        共用でご利用のパソコンでこの機能をお使いになりますと
        他の方があなたの情報でログインしてしまう可能性があり

        可能性がございます。

        自動ログインの解除は会員ログアウトを押していただきますと
        次回アクセス時から自動でログインされなくなります

        閉じる×

        図書の入荷をメールにてお知らせいたします。

        お知らせを送信するメールアドレスを入力し登録ボタンをクリックしてください。