新刊 単行本 その他考古

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N68145
書名 モノと技術の古代史 陶芸編
シリーズ
著者 小林 正史 編
出版社 吉川弘文館
出版年 2017/09
A5 ページ 290
Cコード ISBN 9784642017381
 
 
新刊  会員割引:
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内容・目次
※木・漆・土・金属の4つの素材に着目し、モノと技術についてテーマごとに解説するシリーズです 【全4冊刊行予定】
〈続刊予定〉
木器編…宇野隆夫編
漆工編…永嶋正春編

【主な内容】
本書では、縄文時代から平安時代前半(中世以前)までを対象として、鍋釜・食器・貯蔵具の各器種の使い方の変遷やそれに伴う製作技術の変遷・工夫を提示しています
【目次】
はじめに
序章  使い方から読み解くモノと技術 小林正史
1 鍋の形・作りの変化 小林正史
2 食器 鉢・浅鉢・皿・坏と高杯 小林正史・北野博司・宇野隆夫
3 壺・甕―貯蔵具 望月精司
4 使い方との関連からみた土器の製作技術 小林正史
5 須恵器の製作技術 北野博司
6 回転を利用した成形―ロクロと回転運動 木立雅朗
7 鍋釜・食器・貯蔵具の使い方の関連 小林正史
コラム
「貯蔵具としての甕」と「煮炊き用の鍋・釜」の呼び方の区別
縄文時代の土製食器と木製食器
濾過器(有孔鉢)
器台の機能
埴輪のルーツ―儀礼用器台から埴輪への変化
 

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