新刊 博物館学・文化財保存関係

新刊博物館学・文化財保存関係
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博物館学・文化財保存関係 22番 / 457冊
N70782
書名 桃山文化期漆工の研究
シリーズ
著者 北野 信彦 著
出版社 雄山閣
出版年 2018/02
B5 ページ 405頁(オールカラー)
Cコード ISBN 9784639025474
 
 
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内容・目次
【目次】
はじめに
 1、本書の目的
 2、本書の調査方法
 3、本書の構成
第吃堯ー森文化の実態と材質・技法
 第1章 日常生活什器としての出土漆器椀
 第2章 各種什器に使用された蒔絵加飾の材質・技法
 第3章 伏見城関連遺跡出土の金箔瓦
 第4章 御殿建造物における外観部材の漆箔塗装
 第5章 当世具足における一塗装技術
第局堯〕入漆塗料の調達と使用
 第1章 東南アジア交易に伴う輸入漆塗料
 第2章 桃山文化並行期における東南アジア地域の漆文化
 第3章 京都市中出土の漆工用具
 第4章 出土漆器における輸入漆塗料の使用事例
 第5章 南蛮様式の初期輸出漆器(いわゆる南蛮漆器)の材質・技法
第敬堯仝翕揃造物の蒔絵塗装
 第1章 都久夫須麻神社本殿内の蒔絵塗装
 第2章 醍醐寺三宝院白書院の蒔絵床框
 第3章 大覚寺客殿(正寝殿)の蒔絵帳台構
 第4章 豊国神社所蔵の蒔絵唐櫃
 第5章 日光東照宮社殿内の梅・牡丹蒔絵扉
結 論
終 章 まとめと今後の課題
附 章 都久夫須麻神社本殿(国宝)蒔絵塗装:関連図版一覧
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