新刊 図録 考古以外

新刊図録考古以外
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考古以外 1番 / 246冊
N72272
書名 あすかの原風景
シリーズ
著者
出版社 奈良文化財研究所 飛鳥資料館
出版年 2018/04
その他 ページ 71
Cコード ISBN
 
 
新刊  会員割引:無
1,200 (1,112円+税) 在庫 5冊以上 カートに入れる

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内容・目次
<主な内容>※発行元ご紹介文より
入江泰吉や奈良文化財研究所が撮影した昭和前半の古写真や近代の地図を紹介しています。本書でしか見られない貴重な資料を多数掲載。明日香村の遺跡のかつての姿も、集落の変遷とあわせて解説していますので、飛鳥を深く知りたい方におすすめの1冊です。

※飛鳥資料館HPのご案内文より抜粋
飛鳥時代の遺跡と農村の暮らしが一体となった明日香村には、「日本の原風景」とも言われる眺めが広がっています。この歴史的風土を守るため、人々が立ち上がってから、ほぼ半世紀が経ちました。この間、村内では懐かしい農村風景が保たれながらも、集落の人口構成の変化や道路の開通、発掘調査の進展や遺跡の整備などにより、少しずつ景色がうつりかわってきています。
 江戸時代から近代にかけての飛鳥では、古代の石造物や古墳の高まりなどが歴史家の注目を集める一方、飛鳥の小盆地とその周辺には、当時の日本ではあたり前の農村の景色が広がっていました。近代の地図や、昭和の発掘調査時に撮影された写真などからは、飛鳥ブームが巻き起こる以前の「あすか」の原風景がうかがえます。
 今回の展覧会では、これらの地図や古写真などの貴重な資料をもとに、明治期から昭和中期にかけての飛鳥の集落の様子を紹介します。
<目次>
p8  飛鳥
p22 雷
p34 岡
p44 島庄
p54 川原
 

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