新刊 陶磁器・美術 陶磁器

新刊陶磁器・美術陶磁器
Ranking:1,203番 / 75,509冊
陶磁器・美術 6番 / 583冊
陶磁器 5番 / 211冊
N72812
書名 やきもの つくる・うごく・つかう
シリーズ
著者 佐々木幹雄, 齋藤正憲 編
出版社 近代文藝社
出版年 2018/05
新書 ページ 308
Cコード ISBN 9784773380491
 
 
新刊  会員割引:
1,296 (1,200円+税) 在庫 5冊以上 カートに入れる

注文数

こちらの電子書籍をご覧いただくには「Bookend」アプリが必要です。 詳しくはこちら
インストール

※「インストール」をクリックしていただくと、アプリのインストール画面へ移動します。
下図のようにダウンロードボタンを押して、ファイルを実行してください。
画面の説明に沿って、インストールを完了し、bookendを起動してください。
※bookendアプリのWeb書庫設定がされていないとこの画面が表示される場合があります。
こちらのWeb書庫利用登録をご覧いただきましてメールアドレス・PINの登録をお願いします。

capture
ダウンロードをクリックしていただきますと、お客様の「Web書庫」へ書籍をお届けします。
ダウンロード
カートに入れる

(電子書籍専用カートです)

すでに書籍データがWeb書庫に追加されています。
bookendを起動してWeb書庫から書籍をダウンロードしてください

詳しくはこちら
内容・目次
第1部  つくる
齋藤正憲 ほうろく
澤井計宏 美濃のやきもの
進藤敏雄 益子のやきもの
久野亘央 笠間のやきもの
木立雅朗 京式登り窯の築造・修復・改造
佐々木誉斗 薫陶成性のアートスクール
桜岡正信 土師器の色
久保田慎二 新彊ウイグル自治区の陶器づくり
田中和彦 フイリピン、ルソン島北部・アトル村の土器づくり
齋藤正憲 熱くて冷たい土器づくリ インドの民族誌
小泉龍人 古代西アジアの彩文土器 復元実験と発掘調査
第2部 うごく
渡辺 芳郎 朝鮮陶器はどのようにして薩摩焼になったのか?
佐々木幹雄 海をわたった日本の民芸
徳澤啓一 技術と土器の拡散
余語琢磨 土器はどのように運ばれ、売られたか? バリ島の民族例
田畑幸嗣 海をわたるやきもの
馬場匡浩 ナイルをうごくワインの壺
第3部 つかう
小高敬寛 西アジア最古の土器は何に使われたのか?
小林正史 炊飯方法の研究
田畑直彦 やきものをつかう 山口県佐野焼
佐々木幹雄 韓国人に愛される甕
 

この図書のレビュー

  • レビューはありません。

レビューを書く

レビューの投稿には会員登録が必要です。
登録済みの方は画面上部のフォームからログインしてください。

関連図書

    お客様が同時に購入された図書(多い順に最大100件表示)

      (スクロールでご覧いただけます)

      最近見た図書

        閉じる×

        共用PCで自動ログイン機能は
        使わないでください

        職場、学校、ご家族でご利用など
        共用でご利用のパソコンでこの機能をお使いになりますと
        他の方があなたの情報でログインしてしまう可能性があり

        可能性がございます。

        自動ログインの解除は会員ログアウトを押していただきますと
        次回アクセス時から自動でログインされなくなります

        閉じる×

        図書の入荷をメールにてお知らせいたします。

        お知らせを送信するメールアドレスを入力し登録ボタンをクリックしてください。