新刊 資料集

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N75408
書名 平成30年度九州考古学会総会研究発表資料集
シリーズ
著者
出版社 九州考古学会
出版年 2018/11
A4 ページ 103
Cコード ISBN
 
 
新刊  会員割引:無
1,620 (1,500円+税) 在庫 2冊 カートに入れる

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内容・目次
於 西南学院大学
≪主な目次≫
口頭発表
安部和城 北九州市における近代遺構について 明治時代を中心に
三阪一徳・谷直子・齋藤瑞穂 九州大学構内における近代遺跡の調査とその意義
山野ケン陽次郎 熊本大学構内遺跡における煉瓦建築の考古学的調査
岡本武憲・吉本正典・和田理 宮崎県口南市堀川運河の調査と整備
今村結記 敷根火薬製造所跡の調査成果,
鼎丈太郎 知られざる近代化遺産  久慈白糖工場跡
柳田康雄 福岡県今川遺跡の土器の時期区分と無文土器の併行関係
輪内遼 近畿地方の権衡資料 弥生時代例の再検討
齋藤大輔 後期古墳出土武装具の評価をめぐる諸問題 北部九州と東国の対比から
鈴木瑞穂 砂鉄の地域特性から古代の鉄の流通を考える
石川健 九州大学筑紫地区遺跡群出土瓦器焼成関連窯道具についての検討
冨田啓貴 出土人骨からみた北部九州江戸時代人の健康状態
太田智・武末純一「住民参画」型の調査・研究・教育普及活動―編岡市南区柏原柚原をケーススタディに一
ポスターセッション
 

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