新刊 資料集

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N77352
書名 九州における縄文時代草創期研究の到達点 各地の定住生活の様相 発表要旨・資料集
シリーズ 第29回九州縄文研究会宮崎大会
著者 九州縄文研究会宮崎大会事務局 編
出版社 九州縄文研究会
出版年 2019/03
A4 ページ 331
Cコード ISBN
 
 
新刊  会員割引:無
3,780 (3,500円+税) 在庫 3冊 カートに入れる

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内容・目次
2019年3月2日・3日開催 於 宮崎産業経営大学
※99頁までが当日の基調講演・研究発表要旨となっており、以降各県ごとの資料集成になっております。
<目次>
【基調講演】
小林謙―「日本列島における縄紋時代草創期の年代 九州の位置づけを視野に入れて」
【基調報告】
杉山真二「九州における旧石器時代から縄文時代にかけての環境変遷」
乗畑光博「九州における草創期土器編年研究の現状と課題」
池田祐司「大原D遺跡」
綿貫俊一「森の木遺跡の調査概要J
川内野 篤「西北九州の洞穴遺跡 福井洞穴とその周辺」
堂込秀人「種子島の草創期遺跡」
秋成雅博「宮崎県清武上猪ノ原遺跡の縄文時代草創期の調査」
【各県の様相及び集成資料】
板倉有大「福岡県における縄文時代草創期の様相」
堤 英明「佐賀県における縄文時代車創期の様相」
中尾篤志「長崎県の様相」
横澤 慈「大分県における縄文時代草創期遺跡の概要」
荒木隆宏「熊本県における縄文時代草創期遺跡の様相」
加藤真理子「宮崎県における縄文時代草創期遺跡の様相」
湯場辰巳「鹿児島県の縄文時代草創期の様相」
大堀皓平「沖縄県の縄文時代草創期の様相」
【2018年の動向―各県の調査事例と報告書】
 

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