新刊 単行本 古墳

新刊単行本古墳
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古墳 45番 / 922冊
N78282
書名 前方後円墳 巨大古墳はなぜ造られたか
シリーズ シリーズ古代史をひらく
著者 吉村武彦 編
出版社 岩波書店
出版年 2019/05
B6 ページ 312
Cコード ISBN 9784000284950
 
 
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内容・目次
※シリーズ全6巻。隔月の刊行予定です
第2回配本 古代の都(2019年7月刊行予定)
第3回配本 古代寺院(2019年9月刊行予定)
以下続刊
渡来系移住民
文字とことば
国風文化
<主な内容>※版元ご案内文より
日本列島では、三世紀半ば以降に、驚くほど巨大な前方後円墳がいくつも生まれた。なぜこの時期に、この形状で造られたのか。列島各地にさまざまな形で出現するこれらの古墳が持つ意味とは何か。文献史料が稀少な時代の社会のありようを、さまざまな手がかりを用いて解明していく。
<本書の目次>
和田晴吾 前方後円墳とは何か
下垣仁志 古墳と政治秩序
松木武彦 国の形成と戦い
吉村武彦 歴史学から見た古墳時代
申敬遏_談蹐両霎変動と倭
禹在柄 前方後円墳が語る古代の日韓関係
座談会 いま〈古墳〉から何が見えるか(吉村武彦・和田晴吾・下垣仁志・松木武彦・川尻秋生)
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