新刊 単行本 縄文

新刊単行本縄文
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縄文 57番 / 606冊
N80503
書名 縄文文化の繁栄と衰退
シリーズ 先史文化研究の新展開1
著者 阿部 芳郎 編
出版社 雄山閣
出版年 2019/09
A5 ページ 280
Cコード ISBN 9784639026822
 
 
新刊  会員割引:
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内容・目次
【目次】
はじめに(阿部芳郎)
序 章 縄文後・晩期をどう考えるか(阿部芳郎)
第犠蓮ヾ愿戝亙の後・晩期の生業と社会
第1節 貝塚形成と狩猟活動(樋泉岳二)
第2節 植物資源利用から見た関東地方の縄文時代後・晩期の生業(佐々木由香・能城修一)
第3節 水場遺構(吉岡卓真)
第4節 後・晩期における長期継続型地域社会の構造―生業と祭祀と社会構造との関係性から―(阿部芳郎)
第蕎蓮‘碓迷諒析から見た社会構造
第1節 関東平野における縄文時代中期・後期の食生活と社会の変化(米田 穣)
第2節 同位体分析からみた集団の構成と移動(日下宗一郎)
第珪蓮‥貽本における地域社会の構造
第1節 東北地方の集落と遺跡群―岩手県北上市大橋遺跡とその周辺遺跡を中心に―(八木勝枝)
第2節 関東地方の集落と遺跡群―飯能市加能里遺跡を中心とした入間(飯能)台地の様相―(宮内慶介)
第3節 中部地方の集落と遺跡群―長野県小諸市石神遺跡群と新潟県上越市籠峰遺跡を中心に―(中沢道彦)
第絃蓮\焼本における地域社会の構造
第1節 東海地方の集落と遺跡群(川添和暁)
第2節 四国地方の集落と遺跡群(中村 豊)
第3節 山陰地方の縄文時代遺跡群と集落像(濱田竜彦)
第4節 九州地方の集落と遺跡群(宮地聡一郎)
あとがき (阿部芳郎)
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