新刊 単行本 中世

新刊単行本中世
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N81178
書名 拠点にみる相武の地域史 鎌倉・小田原・横浜
シリーズ
著者 地方史研究協議会 編
出版社 雄山閣
出版年 2019/10
A5 ページ 316
Cコード ISBN 9784639026839
 
 
新刊  会員割引:
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内容・目次
【目次】
序文(廣瀬良弘)
公開講演
 中世後期の丹沢山域と相模川(久保田昌希)
 近世神奈川県域の地域文化とその展開(五味文彦)
機仝殿紂γ羸い竜鯏澄岾倉」
 六・七世紀の南武蔵におけるミヤケとその周辺(堀川 徹)
 中世都市鎌倉の宿所について(松吉大樹)
 武蔵国鶴見寺尾郷絵図と拠点(武田周一郎)
供|羸ぁΧ畧い竜鯏澄崗田原」
 戦国都市小田原の個性(佐々木健策)
 近世後期小田原藩領における炭の生産と流通―足柄上郡谷ケ村を事例に―(桐生海正)
掘ゞ畭紂Ω渋紊竜鯏澄峅I諭
 幕末期三浦半島における軍事拠点の形成 ―浦賀・大津を中心に―(神谷大介)
 築港計画にみる港都横浜の拠点形成(青木祐介)
 「挙市一致」市政の底流―日露戦前の横浜政界における「地商提携」論―(伊藤陽平)
 横浜市鶴見区における沖縄出身者集住の歴史と展開(山口 拡)
大会の記録 大会成果論集刊行特別委員会
 

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