新刊 単行本 古代

新刊単行本古代
Ranking:21,526番 / 80,448冊
単行本 4,019番 / 8,829冊
古代 930番 / 2,143冊
N81180
書名 古代天皇祭祀・儀礼の史的研究
シリーズ
著者 佐野真人 著
出版社 思文閣出版
出版年 2019/10
A5 ページ 416
Cコード ISBN 9784784219773
 
 
新刊  会員割引:
13,200 (12,000円+税) 在庫:取寄せ カートに入れる

注文数

こちらの電子書籍をご覧いただくには「Bookend」アプリが必要です。 詳しくはこちら
インストール

※「インストール」をクリックしていただくと、アプリのインストール画面へ移動します。
下図のようにダウンロードボタンを押して、ファイルを実行してください。
画面の説明に沿って、インストールを完了し、bookendを起動してください。
※bookendアプリのWeb書庫設定がされていないとこの画面が表示される場合があります。
こちらのWeb書庫利用登録をご覧いただきましてメールアドレス・PINの登録をお願いします。

capture
ダウンロードをクリックしていただきますと、お客様の「Web書庫」へ書籍をお届けします。
ダウンロード
カートに入れる

(電子書籍専用カートです)

すでに書籍データがWeb書庫に追加されています。
bookendを起動してWeb書庫から書籍をダウンロードしてください

詳しくはこちら
内容・目次
【目次】
序論 本書の視点
第1部 桓武天皇朝の皇統意識再考と儀礼の導入
 第1章 桓武天皇と儀礼・祭祀 降誕から諸王時代
 第2章 日本における昊天祭祀の受容
 第3章 奈良時代に見られる郊祀の知識―天平三年の対策と聖武天皇即位に関連して―
 第4章 山陵祭祀より見た皇統意識の再検討
 第5章 古代日本の宗廟観―「宗廟=山陵」概念の再検討―
 第6章 「不改常典」に関する覚書
第2部 古代正月儀礼の整備と変質
 第7章 天地四方拝の受容―『礼記』思想の享受に関連して―
 第8章 唐帝拝礼作法管見―『大唐開元礼』に見える「皇帝再拝又再拝」表記について―
 第9章 「儀仗旗」に関する一考察
 第10章 正月朝覲行幸成立の背景―東宮学士滋野貞主の学問的影響―
 第11章 朝賀儀と天皇元服・立太子―清和天皇朝以降の朝賀儀を中心に―
 第12章 延長七年元日朝賀儀の習礼―『醍醐天皇御記』・『吏部王記』に見る朝賀儀の断片―
 第13章 小朝拝の成立
 第14章 皇后拝賀儀礼と二宮大饗
 結論
 参考文献一覧
 

この図書のレビュー

  • レビューはありません。

レビューを書く

レビューの投稿には会員登録が必要です。
登録済みの方は画面上部のフォームからログインしてください。

関連図書

    お客様が同時に購入された図書(多い順に最大100件表示)

      (スクロールでご覧いただけます)

      最近見た図書

        閉じる×

        共用PCで自動ログイン機能は
        使わないでください

        職場、学校、ご家族でご利用など
        共用でご利用のパソコンでこの機能をお使いになりますと
        他の方があなたの情報でログインしてしまう可能性があり

        可能性がございます。

        自動ログインの解除は会員ログアウトを押していただきますと
        次回アクセス時から自動でログインされなくなります

        閉じる×

        図書の入荷をメールにてお知らせいたします。

        お知らせを送信するメールアドレスを入力し登録ボタンをクリックしてください。