新刊 陶磁器・美術 陶磁器

新刊陶磁器・美術陶磁器
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陶磁器 20番 / 228冊
N81327
書名 中近世陶磁器の考古学 第十一巻
シリーズ
著者 佐々木 達夫 編
出版社 雄山閣
出版年 2019/10
A5 ページ 328
Cコード ISBN 9784639026792
 
 
新刊  会員割引:
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内容・目次
※第7巻より、第2期として刊行開始です。本シリーズでは、中近世の遺跡から出土する陶磁器を用いた研究の最新成果を紹介。各巻において研究の最前線に立つ執筆陣による論文を収載。
第1期:第1巻〜第6巻
第2期:第7巻〜以下続刊
【目次】
まえがき……佐々木達夫
12〜13世紀韓中窯業における瓷片堆積とその意味……李喜寛 著/ 池世梨 訳
中世土師器皿の楕円フーリエ解析……松井広信
堺遣明船貿易による陶磁器の変革……森村健一
桃山陶器の図文からみた三条瀬戸物屋町……畑中英二
大坂における近世初頭の陶磁器組成とその変化……森 毅
元明清期青花に描かれた山の画法による時代区分……陳 殿
紀年銘を持つ備前焼狛犬の基準資料―生活文化史の視点から見た紀年銘・作者・寄進者―……鈴木重治
肥前磁器における板作り成形の柿右衛門様式壺・瓶について……大橋康二
近世ラオス・ヴィエンチャン旧都城出土の色絵をめぐって―ラーンサーン王朝下におけるヴェトナム赤絵・中国五彩・肥前色絵の流通と消費―……清水菜穂
西海の島々で焼かれた磁器……野上建紀
箱館焼にみる蝦夷地内国化の一側面……佐藤雄生
西南戦争の陶磁器……美濃口雅朗
浅見五郎助、つくる……齋藤正憲
 

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