新刊 単行本 縄文

新刊単行本縄文
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縄文 109番 / 608冊
N81934
書名 身を飾る縄文人 副葬品から見た縄文社会
シリーズ 先史文化研究の新展開2
著者 栗島 義明 編
出版社 雄山閣
出版年 2019/10
A5 ページ 328
Cコード ISBN 9784639026877
 
 
新刊  会員割引:
7,480 (6,800円+税) 在庫 3冊 カートに入れる

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内容・目次
【目次】
はじめに(栗島義明 )
序 章 身を飾る縄文人(栗島義明 )
第犠蓮[鹽膤特呂良葬品
第1節 定住化に伴う副葬品の顕在化―富山県小竹貝塚―(町田賢一)
第2節 東京湾岸域に風靡した帯佩具― 千葉県草刈貝塚出土の叉状角製品を焦点に―(渡辺 新)
第3節 北海道南西部の縄文時代の装身具(青野友哉)
コラム ‥賈緬棉地域の墓と副葬品―青森・岩手・秋田―(八木勝枝)
第4節 東海地方の貝塚に残された副葬品(川添和暁)
コラム◆‘貶源代最古の装飾品─長野県栃原岩陰遺跡─(藤森英二)
第蕎蓮〜身具素材の採集・加工
第1節 玦状耳飾と前期の装身具(川崎 保)
コラム ー莖歙廠塚について(石坂雅樹)
第2節 ヒスイ原産地での玉類製作(木島 勉)
第3節 余山貝塚と貝輪の生産・流通(栗島義明)
コラム◆“婀土製耳飾りの製作跡―桐生市千網谷戸遺跡―(増田 修)
コラム 航海者が残した装身具―八丈島倉輪遺跡―(栗島義明)
第珪蓮ヽ銅鐐身具の流通と着装方法
第1節 後晩期の土製耳飾り(吉岡卓真)
コラム ‥貉案恭塚―貝輪の生産と流通―(河 仁秀)
第2節 後晩期集落内における耳飾祭祀の展開―土製耳飾集中出土地点の形成背景―(三浦 綾)
第3節 後晩期の勾玉の広域性と地域性(森山 高)
コラム◆ゝ霏膂篝廚忙弔気譴辛葬品―岡谷市梨久保遺跡―(山田武文)
コラム 吉胡貝塚―人骨と装飾品:腰飾り―(栗島義明)
コラムぁ.劵好い肇灰魯の出会い(栗島義明)
第絃蓮”葬品と縄文社会
第1節 古人骨から見た装身具と着装者(谷畑美帆)
コラム |緇った縄文女性―山鹿貝塚2号人骨から―(栗島義明)
第2節 大珠の佩用とその社会的意義を探る(栗島義明)
第3節 縄文時代の墓制と装身具・副葬品の関係(山田康弘)
コラム◆〆未蠢やかな合葬墓―北海道恵庭市カリンバ遺跡―(木村英明・上屋眞一)
コラム 蔚珍竹邊里顔面付突起と東三洞貝塚出土の仮面形貝製品―北の顔と南の顔 朝鮮半島と九州―(廣瀬雄一)
第4節 身体装飾の発達と後晩期社会の複雑化(阿部芳郎)
あとがき(栗島義明 )
 

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