新刊 単行本 縄文

新刊単行本縄文
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N82210
書名 縄文時代の植物利用と家屋害虫 圧痕法のイノベーション
シリーズ
著者 小畑 弘己 著
出版社 吉川弘文館
出版年 2019/11
B5 ページ 270
Cコード ISBN 9784642093545
 
 
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内容・目次
【目次】
はじめに/土器圧痕の特質と分析法の革新(土器圧痕法とその意義/圧痕法のイノベーション/種実圧痕の考古学資料としての特性)/レプリカ法が明らかにしてきた世界(東アジアの新石器時代から見た縄文時代の植物利用/縄文時代の環境変動と植物利用戦略/植物考古学から見た九州縄文後晩期農耕論の課題)/X線で見えてきた栽培植物への祈り(エゴマを混入した土器/表出圧痕と潜在圧痕の比較研究―富山市平岡遺跡での検証/X線CTが明かす縄文時代栽培植物の起源)/コクゾウムシと家屋害虫(ヨーロッパ・地中海地域における昆虫考古学研究/土器圧痕として検出された昆虫と害虫/縄文人の家に住みついたゴキブリとその起源/害虫と食料貯蔵/縄文のミステリー―コクゾウムシ入り土器の発見とその意義)/圧痕法の現在と未来(マメからクリへ―圧痕法が語る縄文時代の果樹栽培/X線が明らかにする縄文人の心象)
 

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