新刊 単行本 古代

新刊単行本古代
Ranking:4,433番 / 83,493冊
単行本 1,220番 / 9,197冊
古代 294番 / 2,221冊
N82531
書名 「王」と呼ばれた皇族  古代・中世皇統の末流
シリーズ
著者 日本史史料研究会 監修
出版社 吉川弘文館
出版年 2019/12
B6 ページ 286
Cコード ISBN 9784642083690
 
 
新刊  会員割引:
3,080 (2,800円+税) 在庫:取寄せ カートに入れる

注文数

こちらの電子書籍をご覧いただくには「Bookend」アプリが必要です。 詳しくはこちら
インストール

※「インストール」をクリックしていただくと、アプリのインストール画面へ移動します。
下図のようにダウンロードボタンを押して、ファイルを実行してください。
画面の説明に沿って、インストールを完了し、bookendを起動してください。
※bookendアプリのWeb書庫設定がされていないとこの画面が表示される場合があります。
こちらのWeb書庫利用登録をご覧いただきましてメールアドレス・PINの登録をお願いします。

capture
ダウンロードをクリックしていただきますと、お客様の「Web書庫」へ書籍をお届けします。
ダウンロード
カートに入れる

(電子書籍専用カートです)

すでに書籍データがWeb書庫に追加されています。
bookendを起動してWeb書庫から書籍をダウンロードしてください

詳しくはこちら
内容・目次
【目次】
はじめに/総論─皇族制度史上の王/令制下における奈良時代と平安時代前期の王(王と「皇親政治」/長屋王とその王子たち/王への賜姓と、王の貴種性の低下/武家の棟梁になるには時代が早すぎた中井王/「良吏」と「能吏」、豊前王と弘宗王/犯罪者となった王たち/文人 仲雄王と、高僧 聖宝(恒蔭王)/宇多天皇の外戚、十世王)/貴種性を喪失した平安時代中期の王(平将門の乱を扇動した興世王/源満仲の邸宅に押し入った強盗団の首領、親繁王/困窮する王たち/執務にいそしむ王たち、清忠王と清胤王/藤原氏の家人、保季王と国正王/歌人、兼覧王と平兼盛(兼盛王)/大雅楽家、頼吉王(源頼能))以下細目略/平安後期(院政期)の王と、擬制的な王の集団「王氏」/平安時代末期以降の天皇から分岐した皇族の王/総括─日本史上における王の存在意義
 

この図書のレビュー

  • レビューはありません。

レビューを書く

レビューの投稿には会員登録が必要です。
登録済みの方は画面上部のフォームからログインしてください。

関連図書

    お客様が同時に購入された図書(多い順に最大100件表示)

      (スクロールでご覧いただけます)

      最近見た図書

        閉じる×

        共用PCで自動ログイン機能は
        使わないでください

        職場、学校、ご家族でご利用など
        共用でご利用のパソコンでこの機能をお使いになりますと
        他の方があなたの情報でログインしてしまう可能性があり

        可能性がございます。

        自動ログインの解除は会員ログアウトを押していただきますと
        次回アクセス時から自動でログインされなくなります

        閉じる×

        図書の入荷をメールにてお知らせいたします。

        お知らせを送信するメールアドレスを入力し登録ボタンをクリックしてください。