新刊 論集

新刊論集
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論集 69番 / 825冊
N84418
書名 先史学・考古学論究8 木下尚子先生退任記念
シリーズ
著者
出版社 龍田考古会
出版年 2020/03
B5 ページ 263頁
Cコード ISBN
 
 
新刊  会員割引:無
2,750 (2,500円+税) 在庫 3冊 カートに入れる

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内容・目次
〈目次〉
I 貝を巡る考古学
山野 ケン陽次郎 島における獣形貝製品の研究
中村友昭 古墳時代中期における琉球列島産貝利用の諸相
内田律雄 貝で作ったカツオ釣針
供〜身具の考古学
大坪志子 九州における縄文時代早期の石製装身具小論
森 貴教 上越市馬場遺跡出土の鉄針と砥石
安田未来 琉球列島のサメ歯製品および模造品について
山口大介 ギリシア後期新石器時代における円筒状ビーズの素材選択
掘‘酖腓旅邑迭
新垣 匠 南島爪形文土器の研究
荒田敬介 中津野式併行段階における広田遺跡と鳥ノ峯遺跡の集団関係
與嶺友紀也 奄美諸島における土師器模倣甕の出現と展開
柴田 亮  カムィヤキの出土はなにを意味するのか 肥前西部地域での出土事例の検討
森 幸一郎 沖永良部島のトゥール墓
検|羚颪旅邑迭
芝 康次郎 中国華北地域における細石刃石器群の出現と展開 最新動向の整理からみた諸問題
黄 訳民 古代中国におけるタカラガイ模造品に関する研究
隋末・初唐期におけるソグド人墓の鏡 寧夏回族自治区固原の史氏を中心に
藤木 聡 遼・金・元・明・清代中国東北部の火打金

木下尚子先生 略歴・業績目録
 

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