シンポジウムのお知らせ
 
西相模考古学研究会・兵庫考古学談話会合同シンポジウム 『弥生時代における東西交流の実態−広域的な連動性を問う−』
日時:2019年2月9日(土)・10 日(日)
会場:横浜市歴史博物館 講堂(〒224-0003 神奈川県横浜市都筑区中川中央1-18−1)
六一書房当日出店:×
※シンポジウムの参加は申し込み不要・無料(当日予稿集を販売)
詳細はPDFをご覧ください
詳細はこちら(PDF)
 
関西近世考古学研究会「近世考古学の提唱」50周年記念研究大会
日時:2019年(平成31年)2月9日(土)、10日(日)、11日(月)
会場:大阪歴史博物館 (大阪府大阪市中央区大手前4丁目1−32)
六一書房当日出店:×
参加費無料。参加自由
※詳細はリンク先のHPをご覧ください
詳細はこちら
 
古代学研究会12 月拡大例会 「群集墳研究の新視角」
日時:2018年12 月15 日(土) 10:00〜16: 35(9:40開場)
会場:大阪市立自然史博物館講堂 地下鉄御堂筋線「長居駅」3号出口より徒歩10分)
六一書房当日出店:×
定員260名(当日先着順)
参加費無料(入口 にて係員 から整理券をお取りの上、入場して下さい)
※詳細はPDFをご覧ください
詳細はこちら(PDF)
 
第32 回 東北日本の旧石器文化を語る会福島大会
日時:2018 年12 月15 日(土)・16 日(日)
会場:郡山女子大学芸術館 (福島県郡山市開成3−25-2)
六一書房当日出店:×
・事前申込制(〜12/5まで)
・参加費1,000 円、発表要旨集代1,500 円(予定)を当日受付で申し受けます。

※詳細はPDFをご確認ください
詳細はこちら(PDF)
 
シンポジウム「野本将軍塚古墳の時代」
日時:2018年12月9日(日)10:00〜16:40
会場:東松山市民文化センター 大ホール
六一書房当日出店:×
要事前申し込み(埋蔵文化財センターへ電話又はHP申込みフォームから申込み受け付けています)
発表者 関義則・城倉正祥・石橋宏・福田聖・青木弘・加藤一郎・若狭徹・伝田郁夫・滝沢誠
※詳細はリンク先をご覧ください
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立正大学ウズベキスタン学術交流プロジェクト国際シンポジウム「シルクロードの歴史・考古・美術」
日時:2018年11月23日(金・祝) 10時30分〜17時50分(開場10時)
会場:立正大学品川キャンパス 石橋湛山記念講堂 (JR大崎駅、五反田駅から徒歩5分)
六一書房当日出店:×
参加費無料。学内・学外の方を問わず、聴講自由です
詳細はリンク先のHPをご覧ください
詳細はこちら
 
東洋文化講座シリーズ「青銅器からみる古代東アジア」
日時:2018年11月9日(金)・11月30日(金)・12月12日(水)18:00〜20:00
会場:学習院大学 北1号館3階308号室
六一書房当日出店:×
参加自由・聴講無料・事前申込不要
11/9 第96回「古代中国のスタンプ文様の鋳造方法」       
講師:三船 温尚 氏(富山大学芸術文化学部教授)

11/30 第97回「多様なる青銅器文化―形成期の「中国」的世界とその周辺―」     講師:西江 清高 氏(南山大学人文学部人類文化学科教授)

12/12 第98回「青銅器と石器―文化財の科学分析からわかること―」       
講師:飯塚 義之 氏(台湾・中央研究院地球科学研究所研究技師/金沢大学国際文化資源学研究センター客員研究員)

※詳細はPDFをご覧ください
詳細はこちら(PDF)
 
土器から探る縄文社会の広域ネットワーク
日時:平成30年11月3日(祝・土) 午後3時〜5時(開場:2時30分)
会場:相模原市立博物館大会議場
六一書房当日出店:×
講師:山本典幸氏(首都大学東京 講師)
相模原市立博物館所蔵の考古資料が文化財に指定されたことを記念した講演会。
相模原市の田名塩田遺跡群の真脇式土器と、石川県真脇遺跡との比較をテーマとする。
定員:200名(申込不要、先着順)
※詳しくはPDFをご覧ください。
詳細はこちら(PDF)
 
日本考古学協会2018年度大会
日時:2018年10月20日(土)、21日(日)
会場:静岡大学静岡キャンパス(静岡県静岡市駿河区大谷836)
問合先:日本考古学協会2018年度静岡大会実行委員会
六一書房当日出店:
分科会機 峙貔亟鏤代における愛鷹山麓の地域性−はざまを生み出すヒトの営み−」
分科会供 嵬鐇源代における農耕空間の多様性とその境界」
分科会掘 峺妬時代後期後半の東国地域首長の諸相」
※10/21(日)に出店いたします(詳細につきましては後日お知らせいたします)
詳細はこちら
 
紀州の近世城郭 和歌山城、田辺城、新宮城の最新調査成果
日時:2018年10月8日(月・祝) 11時〜16時40分
会場:和歌山市あいあいセンター 6階ホール
六一書房当日出店:×
事前申し込み不要。
参加費(会場費+資料代)会員700円、会員外800円

※詳細はPDFをご覧ください
詳細はこちら(PDF)
 
池袋コミュニティ・カレッジ特別講座「大嘗祭秘儀と麻―万葉歌・纏向遺跡を視野に―」
日時:平成30年9月10日(月) 13:00〜14:30
会場:西武池袋本店・別館8階
問合先:池袋コミュニティ・カレッジ 文芸・歴史担当
六一書房当日出店:×
題名:「大嘗祭秘儀と麻―万葉歌・纏向遺跡を視野に―」
講師:富山大学・聖徳大学名誉教授 山口 博
内容:明年11月に予定されている大嘗祭の秘儀には徳島県で織られる麻布が重要な役割を担う。なぜ麻なのか、その意味を万葉歌や纏向遺跡などを考慮しつつ考える。
講師著書:『大麻と古代日本の神々』(宝島社新書)
受講料:2,850円(税込・教材費込)
受付:5月25日(金)〜
※PDFをご覧ください。
詳細はこちら(PDF)
 
織豊期城郭研究会2018年度京都研究集会
日時:2018年9月8日(土)・ 9日(日)
会場:京都産業大学むすびわざ館 3階3-A教室(京都市下京区中堂寺命婦町1-10)
六一書房当日出店:×
事前申し込み制 平成30年9月5日(水)22時まで
参加費 資料代として6,000円を予定
開催テーマ 続 織豊期城郭瓦研究の新視点
※詳細はPDFをご覧ください
詳細はこちら(PDF)
 
聖徳大学オープン・アカデミー(SOA)特別講座
日時:平成30年8月24日・9月7日・12月21日
会場:聖徳大学10号館
問合先:聖徳大学生涯学習課
六一書房当日出店:×
●日時:平成30年8月24日(金) 13:00〜15:00
 題名:「ユーラシアの岩画から弥生・古墳時代文化を考える」
●日時:平成30年9月7日(金) 13:00〜15:00
 題名:「ユーラシア文化の視点から装飾古墳壁画をこう読む」
●日時:平成30年12月21日(金) 13:00〜15:00
 題名:「璽とは何だったのか」

講師:山口 博 氏
受講料:各1,550円
受付:6月28日(木)〜
定員:先着順70名
※詳細はPDFをご覧ください。
詳細はこちら(PDF)
 
第35回全国城郭研究者セミナー「馬出を考える-定義と分布-」 
日時:2018年8月4日(土)、5日(日)
会場:豊橋市公会堂(愛知県豊橋市八町通2-22)
六一書房当日出店:×
要事前申し込み
参加費3,000円(資料代を含む)
※詳細はリンク先をご覧ください
詳細はこちら
 
第31回考古学研究会東海例会 「東海の埴輪 出現と終焉、地域性を探る」
日時:2018年8月4日(土) 12:45〜17:30
会場:名古屋大学文学部237講義室 
六一書房当日出店:×
東海地方における埴輪は先学による研究の蓄積によって、編年や地域性などについて十分整備されてきたといえる。一方、近年では新たな資料も発見され、従来の枠組みなどについて再検討することも必要である。本会では各地域の埴輪編年を再検証することを主眼としながら、埴輪の出現と終焉、地域性をキーワードとして東海における埴輪の特質について共通認識を構築したい。
※詳細は添付のPDFをご覧ください
詳細はこちら(PDF)
 
東アジア先史社会の物質文化の拡散と環境変動からみた文化史 シンポジウム
日時:2018年7月21日(土) 9:30〜17:00
会場:中央大学多摩キャンパス 2号館4階 研究所会議室4
六一書房当日出店:×
東アジアを中心に生態環境の変化と社会変化、特に土器や住居の移動から考えられる人間の移動(交易・婚姻などの交流レベルから移住・集団移動まで)について、気候変動による生態環境の変化と、物質文化に見る社会変動の両面から、その文化変容と異文化間の交流プロセスを復原し、物質文化史的な説明を試みる。

※詳細はPDFをご覧ください。
詳細はこちら(PDF)
 
井出上ノ原遺跡 出土遺物展示会
日時:2018/7/21(土)〜7/27(金)ただし7/22(日)を除く 10時〜17時
会場:中央大学文学部3階3308室
六一書房当日出店:×
福島県楢葉町の縄紋・弥生遺跡発掘資料の地元への資料返却に伴う展示
※詳細はPDFをご覧ください
詳細はこちら(PDF)
 
日本文化財科学会第35回大会
日時:2018年7月6〜8日
会場:奈良女子大学
六一書房当日出店:×
詳細はこちら
詳細はこちら(PDF)
 
中央大学文学部 訪問研究者 公開講演会(2018 年度)
日時:2018年7月
会場:中央大学多摩キャンパス3号館(文学部総合棟)
六一書房当日出店:×
〇 Enrico R. Crema(エンリコ・リュウノスケ・クレーマ)
 1.「Study of Archaeological Approaches to Prehistoric Demography(考古学から見た先史人口変動)」
 2.「Recent Advances and Perspectives in Spatial Archaeology(空間考古学の位置付けと今後の展望)」

〇羽生淳子(Habu Jyunko)
 3.「地域に根ざした小規模経済の重要性― 考古学と民俗誌の事例から未来を考える―」

※授業の一般公開形式です。
※詳細はPDFをご覧ください。
詳細はこちら(PDF)
 
佐々井秀嶺師来日特別講演「龍樹の遺跡の発見 インド マンセル・ラームテク遺跡」
日時:2018年6月23日(土) 14:00〜16:30
会場:京都市国際交流会館イベントホール
六一書房当日出店:×
・予約不要
・参加費1,000円

 龍樹菩薩の霊告という宗教体験によりナグプールを訪れた佐々井秀嶺師は、ナーガールジュナに関連した遺跡の調査を行い、市北郊のマンセル・ラームテク地区の遺跡群に注目し、発掘研究を進めてきた。マンセル遺跡は、龍樹と関係の深いサータヴァーハナ朝、またその後ナグプール一帯を支配したヴァーカータカ王朝影響下の重要な遺跡で、マンセル湖周辺にいくつかの遺跡が点在している。小高い岩山を覆うように造られた複雑な建造物の複合遺跡や、その麓の巨大な僧房(王宮)跡などが確認されている。またマンセルから東へ7キロのラームテクは、古来よりナーガールジュナの名称が残っており、マンセル同様龍樹に関係する遺跡の存在が期待されている。
 この度、インドにおいて佐々井師が会長を務める龍樹菩薩記念研究協会から発行された、A.K.ガイクワード著『龍樹の遺跡の発見〜インド・マンセル・ラームテク遺跡』(2008年刊)が中村龍海氏により翻訳され、本年1月に出版刊行された。龍樹に関する先駆的研究を網羅し、医師でもあるガイクワード博士の客観的総合的論考と、マンセル発掘の詳細な情報を掲載した本書は、まさに八宗の祖師龍樹の実像にもっとも迫った労作である。マンセル遺跡研究者の中村龍海氏による邦訳で、龍樹の遺跡の発見という仏教史に残る重大な報告が行われている。
 インド仏教大長老佐々井秀嶺師の来日に合わせ、研究者が集いマンセル・ラームテク遺跡の概要、発掘調査への展望などを発表する。
※詳しくはPDFをご覧ください
詳細はこちら(PDF)
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