シンポジウムのお知らせ
 
聖徳大学オープンアカデミー 平成29年度夏季特別セミナー
日時:2017年9月7日(木) 13:00〜15:00、9月14日(木) 13:00〜15:00 
会場:聖徳大学10号館(JR・千代田線 松戸駅下車3分)
六一書房当日出店:×
※聖徳大学名誉教授 山口博先生によるセミナーです
9月7日(木)「女神が日光に感じて太陽神の子を生む神話―日本の日光感精神話―」
9月14日(木)「天孫降臨神話のユーラシア北方神話性―タクハタチヂヒメの役割―」
※受付開始 6月5日(月)から。先着順90名
申込先:聖徳大学生涯学習課 
受講料:各1,050円
※詳細はPDFをご覧ください

詳細はこちら(PDF)
 
六ヶ所村歴史フォーラム2017「古代・小川原湖と“尾駮の牧”」
日時:2017年8月27日(日) 10:30〜16:15
会場:六ヶ所村文化交流プラザ・スワニー(大ホール)
六一書房当日出店:×
六ヶ所村歴史フォーラム2017「古代・小川原湖と“尾駮の牧”―人・物・情報の交流について考える―」

・入場無料
※詳細はPDFをご覧ください
詳細はこちら(PDF)
 
第34回全国城郭研究者セミナー
日時:2017年8月5日(土)、6日(日)
会場:駒澤大学深沢キャンパス 120周年アカデミーホール
問合先: 
六一書房当日出店:×
テーマ「幕末の城郭」
5日(土):調査・研究報告 10:50開始 17:00終了
6日(日):シンポジウム 9:30開始 16:30終了
※事前申し込み要(7月21日まで)
 
東海縄文研究会 第2回シンポジウム「咲畑式土器とその周辺」
日時:2017年7月22日(土)・23 日(日)
会場:名古屋大学文学部237 講義室
六一書房当日出店:×
7/22(土)12:30〜受付開始
7/23(日)8:30〜受付開始
※事前申し込み
※詳細はPDFをご覧ください。
詳細はこちら(PDF)
 
第12回日韓新石器時代研究会
日時:2017年7月7日(金)〜9日(日)
会場:東亜大学校博物館セミナーハウス(大韓民国釜山広域市西区富民洞)
六一書房当日出店:×
主催:九州縄文研究会 韓国新石器学会
 
文化財保存全国協議会第48回新潟大会
日時:2017年7月2日(日)9:30〜16:30(9:00開場)
会場:新潟大学医学部有壬記念館 大会議室(新潟大学あさひまちキャンパス内)
六一書房当日出店:×
大会テーマ「次代に引き継ぐ文化財保存運動」
※申込不要
※資料代500円
※詳細はPDFをご覧ください
詳細はこちら(PDF)
 
日本西アジア考古学会 第22回総会・大会
日時:2017年7月1日(土)・2日(日)
会場:天理大学杣之内キャンパス
六一書房当日出店:×
【学会設立20周年記念セッション】
各地のモニュメント的な建造物を取りあげ、それを生み出した社会との関係を探ります。

※事前申し込み不要
 非会員:参加費・資料代1,000円
 会員:資料代500円

※詳細はPDF・ウェブサイトをご覧ください。
※会場で『古代エジプトを学ぶ』(六一書房刊行)が特別価格でご購入いただけます。
詳細はこちら
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第28回中四国縄文研究会 香川大会
日時:2017年7月1日(土)・2日(日)
会場:香川大学教育学部8号館・822教室 (幸町北キャンパス)
六一書房当日出店:×
テーマ  中四国縄文時代研究の現状と課題
 
第19回古代交通研究会大会 「移動を支えた人と場・道」
日時:2017年6月24日(土)・25日(日)
会場:日本大学経済学部(東京都千代田区三崎町)7号館2階講堂
六一書房当日出店:×
古代交通研究会では、これまで陸上交通、水上交通の実態についてさまざまな視点から検討を加えてきた。近年では、第17回大会の「運河」、第18回大会の「複合遺跡のなかの駅家」などの新たな問題にも注目することで、古代交通の多様な側面の一端を明らかにすることができた。今回の大会ではこのような問題意識をさらに深化させ、移動を支えた人と場・道について多角的に検討する。
※参加申し込み不要 
※詳細はPDFをご覧ください
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美の考古学―古代人は何に魅せられてきたか
日時:2017年6月3日(土) 14:00〜15:30
会場:浅間縄文ミュージアム あつもりホール
問合先:浅間縄文ミュージアム
六一書房当日出店:×
講演会「美の考古学―古代人は何に魅せられてきたか」
講 師 松木武彦先生(国立歴史民俗博物館教授)
【聴講無料・申込み不要】

《好評開催中》 企画展“縄文の技と美” (2017年8月31日まで) 浅間縄文ミュージアム

※詳細はPDFをご覧ください
詳細はこちら(PDF)
 
日本考古学協会第83回総会
日時:2017年5月27日(土)、28日(日)
会場:大正大学西巣鴨キャンパス(豊島区西巣鴨3−20−1)
六一書房当日出店:
※図書の販売は28日(日)の10:00〜15:30のみです
図書交換会場:大正大学5号館3・4・5階、7号館5・6階

5月27日(土)総会・公開講演会・セッション(会場:大正大学礼拝堂8号館)
公開講演会 坂詰秀一氏「斎藤忠と日本考古学史」
セッション1 「日本考古学における学史の継承と展開−斎藤忠の遺した研究課題を中心に−」
5月28日(日) 研究発表会
セッション2 「パプアニューギニア民族誌研究から縄文土器型式の成立をさぐる」
セッション3 「白保竿根田原洞穴遺跡の調査と研究」
セッション4 「水中文化遺産と考古学−その動向と展望−」
セッション5 「日本考古学の国際化−意味・意義・方法−」
セッション6 「平成28年熊本地震による文化財被害とその復興が抱える諸問題」
詳細はこちら
 
2017年度歴史学研究会総会・大会 「境界領域をめぐる不条理」
日時:2017年5月27日・28日
会場:学習院大学目白キャンパス
六一書房当日出店:
〈第1日〉
・総会
・全体会
 境界領域をめぐる不条理

〈第2日〉
・古代史部会 日本古代国家の支配構造とその形成過程
・中世史部会 日本中世の権威と秩序
・近世史部会 日本近世の自然資源と政治・社会
・近代史部会 人々の実践と生活世界の変容
・現代史部会 都市の「開発」と戦後政治空間の変容
・合同部会 「つながり」の比較史―前近代ヨーロッパの商業ネットワークと人的紐帯―
・特設部会 歴史研究の成果を社会にどう伝えるのか―「社会的要請」と歴史学(その2)―

※会場整理費:一般1,800円、会員1,500円、学生(修士課程まで)1,000円
※詳細はPDFをご覧ください
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アジアの古代都市・都城の比較考古学
日時:2017年3月22日(水) 9:00〜17:00
会場:早稲田大学文学部 戸山キャンパス 36号館6階681教室
六一書房当日出店:×
早稲田大学東アジア都城・シルクロード考古学研究所 主催シンポジウム

巨大な都市・都城の遺構をどのように考古学的に分析するのか?
その方法論を、東南アジア・中国・中央アジア・西アジア・エジプトの事例から考究する。
※参加無料
※申し込み不要
※詳細はPDFをご覧ください。
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渤海を掘るーロシア沿海地方古代・中世城跡の門構造と鍵・錠前ー
日時:2017年3月18日(土)
会場:青山学院大学青山キャンパス 総研ビル9階 第16会議室
六一書房当日出店:×
開会:13:00(開場12:30)
講演:13:10〜17:00予定
1.岩井浩人「ロシア沿海州クラスキノ城跡東門の発掘調査成果」
2.E.V.アスタシェンコワ「沿海地方中世遺跡出土の鍵と錠前」
3.E.I.ゲルマン「渤海・女真城跡の門構造の研究」
(ロシア語通訳:垣内あと)

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海の古墳を考えるVI 三河と伊勢の海―古墳時代の海道を往還する―
日時:2017年3月11日(土)・3月12日(日)
会場:豊橋市民センター(カリオンビル) 〒440ー0897 豊橋市松葉町2丁目63
六一書房当日出店:×
※参加申し込み 平成29年2月17日(金)まで
※資料代2,000円程度の予定
研究集会(11日)
見学会(12日)
【開催趣旨】三河と伊勢は古来から海を挟んで関わりが深く、海上交通、遠隔地間交流、生産、信仰等、「海」との関わりを抜きにして語ることができない古墳、集落、生産遺跡、祭祀遺跡の宝庫である。これらの古墳、遺跡の歴史的な価値を再認識し、内外に発信することを目的とする。

※詳細はPDFをご覧ください
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卑弥呼とワカタケル大王の宮をめぐって
日時:2017年3月11日(土)
会場:新潟日報メディアシップ 2階 日報ホール
六一書房当日出店:×
【講演】
橋本輝彦氏「ヤマトにおける大王宮の調査とその成果」
橋本博文氏「豪族居館から見た王宮」

・定員180名
・要申込み
詳細はPDFをご覧ください
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古墳整備見学会(名古屋市)
日時:2017年3月4日(土)
会場:志段味大塚古墳 白鳥塚古墳
問合先:名古屋市教育委員会文化財保護室
六一書房当日出店:×
午前:志段味大塚古墳
午後:白鳥塚古墳
申し込み不要
詳細はこちら(PDF)
 
研究集会 縄文研究の地平2017
日時:2017年3月4日(土) 10:00〜17:00
会場:中央大学多摩キャンパス 3号館3354教室
六一書房当日出店:×
・参加費無料
・申し込み不要

〈趣旨〉
 縄文時代研究において、大別時期とは別に文化や社会の画期を設ける動きがある。縄文時代中期の武蔵野・多摩地域の勝坂3式(新地平編年2016の9期)と加曽利E1式(新地平編年2016の10期)の「間」も、土器系統の断絶ないし新しい土器文様の移入などが頻繁に指摘されている。このような状況を周辺地域はどのように見ているのだろうか。勝坂3式(9期)と加曽利E1式(10期)の時間の「間」、地域の「間」、系統の「間」、社会集団の「間」などの様々な「間」について、当該期に併行する埼玉、栃木・茨城、千葉、山梨、神奈川各地の流域ないし地形単位の土器と武蔵野・多摩地域の土器を比較しながら、縄文時代中期中葉から後半にかけての武蔵野・多摩地域における文化変化の実践例を示す。

※詳細はPDFをご覧ください
詳細はこちら(PDF)
 
豊橋市制施行110周年記念「普門寺と国境のほとけ展」
日時:1月21日(土)〜2月26日(日) ※月曜休館
会場:豊橋市美術博物館
問合先:豊橋市文化財センター 豊橋市美術博物館
六一書房当日出店:×
本展覧会は、豊橋市文化財センターが10年間にわたり行った普門寺調査の成果をご紹介し、あわせて三遠国境地帯に栄えた仏教文化の魅力をお伝えするものです。

【関連イベント】
・記念講演会「普門寺の仏像と東三河の古彫刻」
 1/28(土) 14時〜15時30分
 講師:山岸公基氏(奈良教育大学教授)
 定員:200人(先着順) ※参加無料

・ギャラリートーク
 1/21(土) 10時30分〜、14時〜
 ※各回1時間程度 ※参加無料
 案内:豊橋市文化財センター学芸員

※詳細はPDFをご覧ください
詳細はこちら(PDF)
 
第43回古代城柵官衙遺跡検討会
日時:2017年 2月25・26日(土・日)
会場:宮城県多賀城市 東北歴史博物館講堂
六一書房当日出店:
※出店いたします(一日目25日のみ)。
 『考古学リーダー25 北方世界と秋田城』他販売予定です。

【1日目】 25日(土)
 ・平成28年度調査成果報告
 ・城柵官衙遺跡等総括報告
【2日目】 26日(日)
 ・特集『瓦の生産からみた城柵官衙・寺院の造営』

※平成29年2月3日(金)
※定員280名
※詳細は下記URLをご覧ください。
詳細はこちら
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