中国書 民族・宗教 宗教

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書名 長安与洛陽 五至九世紀両京仏教芸術研究 全2冊
シリーズ
著者 常青 著
発行元 文物出版社
出版年 2020/06
ページ 16開 精装 p766
六一ID C12612 ISBN 9787501064991
 
 
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内容・目次
《长安与洛阳——五至九世纪两京佛教艺术研究(全2册)》
佛教自东汉(公元25~220年)传入中国,历近两千年,在中国创造出了不可胜数的艺术作品。在两千年的佛教艺术史上,南北朝(420~589年)与唐代(618~907年)分别是奠基期与高峰期,即在南北朝时期形成中国特色的佛教艺术,到唐代迎来了佛教艺术发展的最高峰,并对10世纪以后的佛教艺术产生深远的影响。唐代佛教艺术的形成离不开对南北朝传统的继承。换句话说,5~9世纪为10世纪以后的佛教艺术在中国的继续发展奠定了基础。现存5~9世纪的佛教艺术主要集中在北方,在那五百年间,长安与洛阳在中国的政治、文化、宗教领域里都拥有极其重要的地位,并且在长时间内居于大一统的帝国或地方性的王国首都的地位。因此,以长安与洛阳地区为代表的佛教艺术,在那五百年间的中国佛教艺术界扮演着具有指导意义的重要角色,那里的艺术家们一方面在印度与中亚的影响下创造着新型内容,一方面去影响其他地区佛教艺术的制作。本书中的26篇文章旨在理清长安与洛阳佛教艺术内容及其在5~9世纪中国佛教艺术史上的重要地位。这26篇文章分属于五个部分与附录之中,以讨论长安与洛阳两京地区5~9世纪的佛教艺术样式、题材、风格及其相关问题,以及与其他地区佛教艺术之间的影响与被影响关系。前言是对本书内容的总体介绍,兼论与佛教艺术“模式”相关的问题,重点探讨长安与洛阳在哪些时期的佛教艺术内容才具有“模式”的功能,才会对其他地区产生影响。
 

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