新刊 単行本 縄文

新刊単行本縄文
Ranking:5,016番 / 88,291冊
単行本 1,378番 / 10,069冊
縄文 204番 / 640冊
書名 下宅部遺跡 縄文の漆の里
シリーズ シリーズ「遺跡を学ぶ」062
著者 千葉敏朗 著
発行元 新泉社
出版年 2009/10
A5 ページ 96
六一ID N04176 ISBN 9784787710321
 
 
新刊  会員割引:
1,650 (1,500円+税) 在庫:取寄せ カートに入れる

注文数

こちらの電子書籍をご覧いただくには「Bookend」アプリが必要です。 詳しくはこちら
インストール

※「インストール」をクリックしていただくと、アプリのインストール画面へ移動します。
下図のようにダウンロードボタンを押して、ファイルを実行してください。
画面の説明に沿って、インストールを完了し、bookendを起動してください。
※bookendアプリのWeb書庫設定がされていないとこの画面が表示される場合があります。
こちらのWeb書庫利用登録をご覧いただきましてメールアドレス・PINの登録をお願いします。

capture
ダウンロードをクリックしていただきますと、お客様の「Web書庫」へ書籍をお届けします。
ダウンロード
カートに入れる

(電子書籍専用カートです)

すでに書籍データがWeb書庫に追加されています。
bookendを起動してWeb書庫から書籍をダウンロードしてください

詳しくはこちら
内容・目次
東京都郊外、狭山丘陵の谷間から、縄文時代の水場の跡がみつかった。大量の木材とともに出土したのは、目にも鮮やかな朱の漆を塗った弓、杓子、匙などの美しい工芸品である。縄文人はどのようにして漆細工を極めたのか、漆の採取と巧みな使用法を明らかにする。

第1章 水の恵み
1 思いがけない発掘
2 水辺の遺跡

第2章 ぞくぞくと出土した木製品
1 縄文時代の作業場
2 適材適所─用材の妙
3 水辺の食料加工作業
4 丘陵から消えた植物

第3章 漆の里
1 縄文時代の「漆掻き」
2 漆工作業の道具
3 もう一つの漆の顔
4 漆塗りの弓と狩猟儀礼
5 集落はどこに

第4章 中世までつづく祈りの場
1 埋もれてゆく川
2 再び祭祀場として

 

シェアする

この図書のレビュー

  • レビューはありません。

レビューを書く

レビューの投稿には会員登録が必要です。
登録済みの方は画面上部のフォームからログインしてください。

関連図書

    お客様が同時に購入された図書(多い順に最大100件表示)

      (スクロールでご覧いただけます)

      最近見た図書

        閉じる×

        共用PCで自動ログイン機能は
        使わないでください

        職場、学校、ご家族でご利用など
        共用でご利用のパソコンでこの機能をお使いになりますと
        他の方があなたの情報でログインしてしまう可能性があり

        可能性がございます。

        自動ログインの解除は会員ログアウトを押していただきますと
        次回アクセス時から自動でログインされなくなります

        閉じる×

        図書の入荷をメールにてお知らせいたします。

        お知らせを送信するメールアドレスを入力し登録ボタンをクリックしてください。