新刊 陶磁器・美術 陶磁器

新刊陶磁器・美術陶磁器
Ranking:1,882番 / 84,999冊
陶磁器・美術 13番 / 662冊
陶磁器 11番 / 239冊
書名 中近世陶磁器の考古学 第八巻
シリーズ
著者 佐々木 達夫 編
発行元 雄山閣
出版年 2018/05
A5 ページ 332
六一ID N72370 ISBN 9784639025764
 
 
新刊  会員割引:
7,480 (6,800円+税) 在庫:取寄せ カートに入れる

注文数

こちらの電子書籍をご覧いただくには「Bookend」アプリが必要です。 詳しくはこちら
インストール

※「インストール」をクリックしていただくと、アプリのインストール画面へ移動します。
下図のようにダウンロードボタンを押して、ファイルを実行してください。
画面の説明に沿って、インストールを完了し、bookendを起動してください。
※bookendアプリのWeb書庫設定がされていないとこの画面が表示される場合があります。
こちらのWeb書庫利用登録をご覧いただきましてメールアドレス・PINの登録をお願いします。

capture
ダウンロードをクリックしていただきますと、お客様の「Web書庫」へ書籍をお届けします。
ダウンロード
カートに入れる

(電子書籍専用カートです)

すでに書籍データがWeb書庫に追加されています。
bookendを起動してWeb書庫から書籍をダウンロードしてください

詳しくはこちら
内容・目次
※第7巻より、第2期として刊行開始です
※本シリーズでは、中近世の遺跡から出土する陶磁器を用いた研究の最新成果を紹介。各巻において研究の最前線に立つ執筆陣による論文を収載。
第1期:第1巻〜第6巻
第2期:第7巻〜以下続刊
【目次】
まえがき(佐々木達夫)
景徳鎮調合原料の成形性不良と胴継ぎ技法の始まり(水上和則)
明清時代に西洋画法が景徳鎮青花画法に与えた影響(陳 殿)
異境の日本窯―「 倭館窯」の成立と展開を巡る試論 ―(片山まび)
沈没船遺跡にみる陶磁器の梱包と積載(木村 淳)
京都府北部中世前期の土器・陶磁器― 流通の中継地点と荘園館 ―(伊野近富)
「桃山陶器」流行年代考(尾野善裕・平尾政幸)
京都における磁器生産の始まりをめぐって― 欽古堂亀祐の陶業を中心に ―(畑中英二)
今井焼における考古学的検証(青木 修)  
近世後半から近代の石見焼(榊原博英)
越後産焼酎徳利(「松前徳利」)の生産と流通(関根達人・木戸奈央子
ベトナム産タイルとペルシャタイル(坂井 隆)
タンザニア・キルワ遺跡出土の元染― 大航海時代のラマ式蓮弁文 ―(鈴木重治)
 

シェアする

この図書のレビュー

  • レビューはありません。

レビューを書く

レビューの投稿には会員登録が必要です。
登録済みの方は画面上部のフォームからログインしてください。

関連図書

    お客様が同時に購入された図書(多い順に最大100件表示)

      (スクロールでご覧いただけます)

      最近見た図書

        閉じる×

        共用PCで自動ログイン機能は
        使わないでください

        職場、学校、ご家族でご利用など
        共用でご利用のパソコンでこの機能をお使いになりますと
        他の方があなたの情報でログインしてしまう可能性があり

        可能性がございます。

        自動ログインの解除は会員ログアウトを押していただきますと
        次回アクセス時から自動でログインされなくなります

        閉じる×

        図書の入荷をメールにてお知らせいたします。

        お知らせを送信するメールアドレスを入力し登録ボタンをクリックしてください。