新刊 資料集

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書名 古都首里を掘る
シリーズ 2018年度沖縄考古学会研究発表会
著者
発行元 沖縄考古学会
出版年 2018/07
A4 ページ 199
六一ID N86214 ISBN
 
 
新刊  会員割引:無
1,650 (1,500円+税) 在庫 0冊 カートに入れる

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内容・目次
※既刊の初入荷です。
【記念講演】
當眞嗣―  「古都首里の文化財保護と考古学の歩み」
【基調講演】
島 弘「那覇市における埋蔵文化財調査とその保護をめぐる課題」
【事例報告】
亀島慎吾・田村 薫「ふたつの中城御殿跡 首里高校内と県立博物館跡地内の調査事例から」
玉城安明「城西小学校敷地内の発掘調査から見た『御細工所跡』」
金城貴子「円覚寺跡の発掘調査から見た古都首里の土地利用」
樋口麻子「首里平良橋周辺遺跡発掘調査から考える古都首里」
【誌上報告】
喜納大作「首里古地図の史料的検討」
金城亀信「県営首里城公園内真珠道跡の発掘調査について」
中尾智行「琉球王国の権衡資料」
有銘倫子「首里城跡とその周辺遺跡から出土した文具」
大堀皓平「首里城跡周辺の遺跡より出土する玉器」
森 達也「首里出土の清朝景徳鎮官窯磁器」
沖縄考古学会遺跡保存部会「沖縄における遺跡保存運動の歩みと課題」
【資料編一首里の埋蔵文化財】
 

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