中国書 考古 単行本

中国書考古単行本
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単行本 345番 / 2,228冊
書名 絲綢之路上的西州回鶻王朝 9-13世紀中亜東部歴史研究
シリーズ
著者 付馬著
発行元 社会科学文献出版社
出版年 2019/05
B5 ページ 平装
六一ID C11939 ISBN 9787520148115
 
 
新刊  会員割引:無
4,543 (4,130円+税) 在庫:取寄せ カートに入れる

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内容・目次
《丝绸之路上的西州回鹘王朝(九色鹿)》
西州回鹘王朝的地理位置决定了它的历史与丝绸之路密不可分。抛开丝绸之路的背景研究西州回鹘历史,抑或在不理解西州回鹘历史的情况下讨论9—13世纪的丝绸之路东段,都很难准确地把握历史的全貌。厘清西州回鹘历史的基本问题,正是为进一步研究唐、元两代之间陆上丝绸之路历史打下基础。一般认为,陆上丝绸之路在盛唐时代一片繁荣,而随着唐朝势力在安史之乱以后逐渐退出西域,陆上丝绸之路也因此衰落。在研究丝绸之路的著作中,唐代以后、元朝以前的陆上丝绸之路往往被一笔带过,甚至忽略。这种现象的产生,跟唐代以后传世汉文史料对中亚东部地区缺乏系统记载有关。而正是史料和相关研究的缺失,给世人造成了陆上丝绸之路在盛唐以后步步走衰的错误对西州回鹘历史的复原、对9—13世纪丝绸之路中亚东部地区的复原,本书将展现出这样的一幅历史图景:丝绸之路东部天山段不但没有衰落,反而在回鹘的治下得到进一步发展。西州回鹘史所反映出的一个最明显的特征就是中亚东部地区的城市文明在9—13世纪间产生了爆发式地长。这正是丝绸之路经济繁荣的写照。
 

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