中国書 考古 発掘報告

中国書考古発掘報告
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書名 安岳円覚洞 四川安岳円覚洞石窟考古調査報告 四川石窟寺大系
シリーズ 四川石窟寺大系
著者 四川省文物考古研究院 西北大学文化遺産学院 安岳県文物保護中心 編
発行元 文物出版社
出版年 2019/12
ページ 16開 精装
六一ID C12601 ISBN 9787501065059
 
 
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内容・目次
《四川石窟寺大系:安岳圆觉洞:四川安岳圆觉洞石窟考古调查报告》
圆觉洞四川省安岳县城东南1公里处的云居山上,为全国重点文物保护单位。现存窟龛103个,造像1933躯,唐、五代、宋时期作品居多,以释迦、净瓶观音、莲花手观音三尊6米多高的大像最为壮观。圆觉洞以造有十二圆觉像而得名。安岳石窟在我国石窟艺术中享有上承敦煌、云冈、龙门石窟,下启大足石刻的重要地位。其中圆觉洞五代的“地藏菩萨”年代为我国南方出现最早; 五代时期的“地狱变”龛在国内当属最早。本书为2013-2017年圆觉洞石窟考古调查成果。除常规勘测方式,此次调查采用三维扫描、数字建模方法测绘,利用激光扫描、光栅扫描和摄影扫描三种方式,建立造像崖面模型,并在此基础上绘制线图。
 

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