中国書 考古 単行本

中国書考古単行本
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考古 342番 / 6,327冊
単行本 98番 / 2,232冊
書名 粛南馬蹄寺石窟群
シリーズ 甘粛河西地区中小石窟調査報告系列  敦煌研究院学術文庫
著者 敦煌研究院 甘肃省文物局編
発行元 科学出版社
出版年 2020/07
ページ 21
六一ID C12619 ISBN 9787030654922
 
 
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内容・目次
《肃南马蹄寺石窟群(甘肃河西地区中小石窟调查报告系列 敦煌研究院学术文库 “十三五”国家重点出版物出版规划项目)》
马蹄寺石窟群现为全国重点文物保护单位,由北寺、南寺、千佛洞、金塔寺、上观音洞、中观音洞、下观音洞七个部分组成。现存总计70余窟,塑像500余身,壁画1200多平方米,包括北魏、西魏、唐、西夏、元、明、清等朝代的洞窟及塑像与壁画。有中心塔柱窟9个,其中金塔寺东窟与西窟,千佛洞第1、2、4、8窟等洞窟中有北魏、西魏时期的塑像、壁画遗存,尤其以金塔寺2个洞窟的年代最早,内容最丰富,早期塑像数量最多、形象最生动、保存状况最好,历来为学者们所重视。北寺三十三天规模宏大,雄伟壮观,鬼斧神工,成为马蹄寺石窟群的标志性洞窟。马蹄寺石窟群具有珍贵的历史价值与艺术价值,为中国古代石窟艺术、佛教发展史及河西地区社会史等方面的研究提供了重要的实物资料。
 

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