中国書 考古 発掘報告

中国書考古発掘報告
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書名 武鳴馬頭先秦墓
シリーズ
著者 広西文物保護与考古研究所 南寧市博物館 編著
発行元 文物出版社
出版年 2020/07
ページ 16開 精装 p196+彩図72
六一ID C12710 ISBN 9787501067008
 
 
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内容・目次
《武鸣马头先秦墓》
本书为广西壮族自治区武鸣县马头乡元龙坡和安等秧两处先秦时期墓地发掘报告。
元龙坡墓地共发掘350座墓,随葬品有陶器、铜器、玉石器1000余件,年代为西周至春秋时期。随葬品中青铜器有浓厚的地域特色,代表性的有镂孔细纹匕首、圆尖顶长舌圆形器、圆銎长骹矛、“风”字形钺、斜刃铜钺、新月形刀、桃形镂孔镞等,同时发现一批铸造青铜器的石范,说明当时已有了青铜冶铸业。墓葬中出土有西周时期青铜盘,系中原地区铸造,应是文化交流之物,是西周时期中原文化与岭南文化交流的物证。
安等秧位于元龙坡西南约1000米,共发掘86座墓,随葬品有陶器、铜器、玉器200余件,年代为战国时期。其中圆首圆茎一字格剑、铃等具有滇文化因素,余与桂东战国墓所出相似。
武鸣马头先秦墓是广西首次发现时代跨越西周、春秋至战国的三个时期的墓群。从墓葬形制到随葬品,地方特征相当明显,是骆越人青铜文化。武鸣马头先秦时期墓葬的发掘,对了解先秦时期岭南地区的社会历史具有非常重要的意义。
 

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