中国書 考古 単行本

中国書考古単行本
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単行本 755番 / 2,279冊
書名 俄夢斯叶尼塞河流域人面像岩画研究 考古新視野
シリーズ 考古新視野
著者 肖波 著
発行元 文物出版社
出版年 2020/08
ページ 16開 平装 p408+彩図8
六一ID C12718 ISBN 9787501064052
 
 
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内容・目次
《考古新视野·俄罗斯叶尼塞河流域人面像岩画研究》
人面像岩画是指岩画中以人面为表现形式的一种类型,广泛分布于环太平洋地区。其中,俄罗斯叶尼塞河流域是人面像岩画分布比较集中的一个区域,数量众多,类型丰富,作画方式多样。同时,该地区考古学文化中发现了大量的人面形象,创作时间从新石器时代持续至铁器时代,而又以青铜时代奥库涅夫文化人面像数量为最多,与岩画的相似度最高。这些发现为本地区人面像岩画的断代提供了难得的实物证据。叶尼塞河流域的人面像岩画随着时空环境的变化而显示出地域性的特点,但多变的形式中也存在着一些不变的内在结构,反映在作画地点的选择、作画方式的使用、岩画的构图以及细部特征的刻画等方面。将镜头进一步拉长,我们发现,人面像岩画最早出现于中国新石器时代的中期阶段,到晚期阶段,部分类型开始向外扩散到叶尼塞河地区,并在此形成了一个创作的高峰期。本书试图通过对上述地区人面像岩画资料的全面梳理,从文化人类学的角度,探讨其起源、结构、功能和发展规律,并对人面像岩画的文化内涵进行剖析,进而在考古学文化动态演变的基础上重建早期东西方文化交流的部分片段。
 

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