中国書 考古 単行本

中国書考古単行本
Ranking:1,617番 / 12,835冊
考古 1,196番 / 6,475冊
単行本 369番 / 2,300冊
書名 資源与社会 以商周時期銅器流通為中心
シリーズ
著者 黎海超 著
発行元 中国社会科学出版社
出版年 2020/08
ページ 16開 精装
六一ID C12789 ISBN 9787520371520
 
 
新刊  会員割引:
8,409 (7,645円+税) 在庫:取寄せ カートに入れる

注文数

こちらの電子書籍をご覧いただくには「Bookend」アプリが必要です。 詳しくはこちら
インストール

※「インストール」をクリックしていただくと、アプリのインストール画面へ移動します。
下図のようにダウンロードボタンを押して、ファイルを実行してください。
画面の説明に沿って、インストールを完了し、bookendを起動してください。
※bookendアプリのWeb書庫設定がされていないとこの画面が表示される場合があります。
こちらのWeb書庫利用登録をご覧いただきましてメールアドレス・PINの登録をお願いします。

capture
ダウンロードをクリックしていただきますと、お客様の「Web書庫」へ書籍をお届けします。
ダウンロード
カートに入れる

(電子書籍専用カートです)

すでに書籍データがWeb書庫に追加されています。
bookendを起動してWeb書庫から書籍をダウンロードしてください

詳しくはこちら
内容・目次
《资源与社会 : 以商周时期铜器流通为中心》
资源与社会的关系是考古学研究中的重要议题。本书以商周时期铜器资源为中心,首先进行系统性的考古学研究,再针对性的开展科技分析,以“形”、“工”、“料”结合的思路全面复原了商周时期铜器的生产和流通体系。在此基础上,作者结合其他类别的资源,参考考古学材料以及甲骨卜辞和金文等文献资料,提出早中商时期、晚商时期和西周时期存在着各具特征的资源流通模式。三个时期可分别用“筑城聚珍”、“器料官营”以及“授命分器”来概括。最后,作者以中心与周边的关系为视角,阐释了资源与社会的互动过程及其机理。本书以全新的思路与方法系统性的构建起商周时期的资源与社会体系,同时也为考古和科技的有机结合提供了典型案例。
【目録】
第一章 绪论
第一节 缘起
第二节 研究现状及存在的问题
一 商周时期青铜器生产体系及矿料来源研究
二 商周时期其他类别资源的研究
三 相关的理论性探索
第三节 研究目的与方法
一 研究目的与思路
二 微量元素分组法的原理与应用
第四节 本书研究采用的相关标准
一 分期标准
二 数据测量和采集标准
第二章 商时期——由“筑城聚珍”到“器料官营”
第一节 商时期的采矿与铸铜遗址研究
一 采矿遗址研究
二 铸铜遗址研究
第二节 “筑城聚珍”——早、中商时期以城为中心的资源获取模式
一 商文化区域内的中央与地方——郑州商城与盘龙城
二 商文化区域外的周边地区——中商时期的城洋铜器群
三 小结
第三节 “器料官营”——晚商时期的铜器流通体系
一 商文化区域内的铜业资源分配
二 商文化区域内、外间的资源流通
第三章 “授命分器”——西周时期的铜器流通体系
第一节 西周时期的采矿、铸铜遗址研究
一 采矿遗址研究
二 铸铜遗址研究
第二节 西周时期的铜器流通体系
一 姬姓诸侯
二 非姬封国
三 腹心之地——周原遗址
四 王土之外——高砂脊与炭河里遗址
五 其他地点
第三节 金文所见的铜料与铜器
一 带“金”字铭文
二 带“作”字铭文
三 小结
第四章 资源与社会
第一节 初现分封——早、中商时期
一 早、中商时期的铜器生产格局
二 印纹硬陶和原始瓷器的流通
三 中心与周边视角下的资源流通
第二节 集权之始——晚商时期
一 晚商时期的铜器流通体系及铜料流通网络
二 商王朝与长江流域土著文化的关联
三 中、晚商之变一资源、政
第三节 分封定国——西周时期
一 西周铜器的流通体系
二 原始瓷器的流通
三 资源体系与分封制度
第四节 商周时期的资源流通模式——王朝资源系统
第五章 结语
参考文献
附录一
附录二
索引
后记
 

シェアする

この図書のレビュー

  • レビューはありません。

レビューを書く

レビューの投稿には会員登録が必要です。
登録済みの方は画面上部のフォームからログインしてください。

関連図書

    お客様が同時に購入された図書(多い順に最大100件表示)

      (スクロールでご覧いただけます)

      最近見た図書

        閉じる×

        共用PCで自動ログイン機能は
        使わないでください

        職場、学校、ご家族でご利用など
        共用でご利用のパソコンでこの機能をお使いになりますと
        他の方があなたの情報でログインしてしまう可能性があり

        可能性がございます。

        自動ログインの解除は会員ログアウトを押していただきますと
        次回アクセス時から自動でログインされなくなります

        閉じる×

        図書の入荷をメールにてお知らせいたします。

        お知らせを送信するメールアドレスを入力し登録ボタンをクリックしてください。