中国書 考古 単行本

中国書考古単行本
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考古 699番 / 6,617冊
単行本 200番 / 2,367冊
書名 中國の越年習俗と信仰
シリーズ 同時代人叢書第七種
著者 李獻璋 著
発行元 泰山文物社
出版年 2018/10
A5 ページ 443
六一ID C13045 ISBN 9789869374316
 
 
新刊  会員割引:無
3,300 (3,000円+税) 在庫 2冊 カートに入れる

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内容・目次
※オンデマンド印刷ですが影印ではないのでテキストきれいです
<目次>
第一篇 中國の過年の習俗 一
第二篇 福州の新年風俗 七
第三篇 日本における中國の民族的信仰 九
 一、まえがき九
 二、上代史籍に見えたる中國の思想信仰の傳來一四
 三、越年行事について四二
  (一)大晦日の追儺 四三
  (二)元日の御進藥 五二
  (三)四方拜 五六
 四、むすび 七六
第四篇 屠蘇飲習俗考八五
 一、はしがき 八五
 二、上古の歲旦における辟邪の服食物 八七
 三、瘟疫豫防としての屠蘇酒方 九五
 四、屠蘇酒の造り方・飲み方とその民俗的意義 附:藍尾酒 一〇二
 五、古語屠蘇の原義とその分化
 六、屠蘇酒の起源傳說批判
 七、荼蘇及び酴と酥--屠蘇飲由來の一
 八、兜率陀神咒の屠蘇tuṣita--屠蘇飲由來の二
第五篇 氐羌版屋的屠蘇、歲旦辟溫習俗的屠蘇酒,以及建造物的罘罳資料
 一、前言
 二、版屋的屠蘇
 三、歲旦辟溫的屠蘇酒
  (一)屠蘇以前辟疫的習俗
  (二)歲旦的屠蘇酒飲的習俗
 四、「罘罳」意義的演變(未定稿)
第六篇 食事のことを尋ねる挨拶語「汝食未」の由來を考える
第七篇 ニャンニャン 娘
第八篇 まそ 媽祖
第九篇 祭り -- 世界の祭り:中國
第十篇 臺灣福佬人における神像雕塑の儀禮 開斧から開光まで
 一、開斧
 二、入神
 三、開眼
 四、過火
附:拏生童
第十一篇 道教醮儀的開展與現代的醮 以臺灣彰化南瑤宮的慶成清醮爲現代醮例
 一、醮儀的史的推移
  (一)醮的原義
  (二)六朝時代的「會」與齋
  (三)隋代眾醮中的章醮
  (四)唐代與齋併行的醮 -- 齋醮
  (五)宋代獨立發展的醮儀
 二、彰化南瑤宮的慶成清醮 -- 一九六四年十二月末的採訪記錄
  (一)彰化的歷史的素描
  (二)南瑤宮的沿革與信仰
  (三)彰化人對於「醮」的想法
  (四)醮事的準備
 ⒈ 事務的安排
 ⒉ 企燈篙
 ⒊ 建醮壇
 ⒋ 進斗燈
  (五)醮儀的進行
附:醮儀裏若干節目的民俗學性考察
第十二篇 明清時代における琉球の服飾と染織
 一、はしがき
 二、琉球の服飾
 三、琉球の染織
 四、蕉布
 五、絹織
 六、麻布(未定稿)
附錄、花布(未定稿)
 七、木綿(未定稿)
第十三篇 臺灣福佬人の髮に關する十五章
第十四篇 蛇十一章
第十五篇 甲狀腺腫に就いて
あとがき
 

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