新刊 図録 その他考古

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書名 上毛三山 赤城・榛名・妙義の歴史と信仰
シリーズ 第9回企画展
著者
発行元 安中市ふるさと学習館
出版年 2009/10
A4 ページ 111
六一ID N04379 ISBN
 
 
新刊  会員割引:無
1,870 (1,700円+税) 在庫 0冊 カートに入れる

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内容・目次
<企画展案内>
赤城山・榛名山・妙義山は上毛三山と称され、群馬県を代表する山々とされています。これらの山麓にはすでに縄文時代から山を意識した人々により集落や祭祀の場が設けられていました。それでは、いつの頃からこれらの山が上毛三山と呼ばれるようになったのでしょうか。
今回の展示では、上毛三山に関する縄文時代から現代までの歴史や信仰について、さまざまなエピソードを紹介することから理解を深めてもらうことを目的とした展示です。

<目次>
1 上毛三山の成り立ち
2 上毛三山の山麓の原始・古代 いつから山を見ていたのか?
3 上毛三山の巨石信仰と伝説
4 上毛三山の寺社
5 近現代の上毛三山
研究編
前原豊 「赤城山南麓の遺跡群 南麓回廊から豪族の奥津城へ」
若狭徹 「古代首長による開発と経営 榛名山麓遺跡の歴史的理解」
大工原豊 「妙義山麓に挑む人々 山麓はどのように利用されてきたか」
時枝務 「上毛三山と山岳信仰」

 

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