新刊 単行本 縄文

新刊単行本縄文
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書名 縄文の布 日本列島布文化の起源と特質
シリーズ
著者 尾関清子 著
発行元 雄山閣
出版年 2013/01
B5 ページ 352
六一ID N07251 ISBN 9784639022077
 
 
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内容・目次
※発行元品切れとなりました(2018/6/4確認)。増補版が2018年12月に刊行しました(関連ページをご覧ください)
<目次>
序 章 縄文の布の研究にあたって
 第1節 縄文の布の研究をたどる
 第2節 糸の撚り方向
第1章 縄文時代の編布
 第1節 編布資料の概要
 第2節 編布圧痕と土器の成形法
 第3節 道具と製作技法
 第4節 出土編布の製作法
 第5節 編布の地域別特質と利用法
 第6節 編布の撚りと絡みの方向
 第7節 ユニークな編布
第2章 編布と紛らわしい編物
 第1節 絡み巻き―縄文時代草創期・早期の土器底部圧痕―
 第2節 巻き編み
第3章 弥生時代以降の編布
 1 弥生時代の編布(圧痕)
 2 平安時代の編布(圧痕)
 3 室町時代後期の編布
第4章 縄文時代の織物
 第1節 織物資料の概要
 第2節 織物・織物圧痕についての若千の考察
 第3節 織物密度の分類と現代の織物(地機・高機)との比較
 第4節 製作技法
第5章 植物性繊維の採集と精製法
第6章 近隣地域の編布
 1 中国新石器時代の編布
 2 旧千島占守島及川遺跡の編布
第7章 越後アンギンと時宗の阿弥衣
 第1節 越後アンギン
 第2節 時宗の阿弥衣
第8章 研究の途上で
付表・付図
付表1 縄文時代の出土編布及び圧痕編布の構成等一覧
付 図 縄文時代の編布資料出土遺跡分布図
 

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