新刊 論集

新刊論集
Ranking:1,388番 / 84,939冊
論集 71番 / 831冊
書名 白門考古論叢3
シリーズ 中央大学考古学研究会創設45周年記念論文集
著者
発行元 中央考古会 中央大学考古学研究会
出版年 2013/11
B5 ページ 273
六一ID N08147 ISBN
 
 
新刊  会員割引:無
3,850 (3,500円+税) 在庫 0冊 カートに入れる

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内容・目次
<目次>
考古学論集
大村 裕 埼玉県狭山市九山遺跡出土中期縄紋土器の再吟味 竪穴住居址出土土器をどのように評価したらよいのか?
鈴木理恵・小林謙一 縄文時代晩期から弥生時代移行期にかけての有髯土偶と容器形土偶の検討
池田 治 海老名市社家宇治山遺跡方形周溝墓群の特徴と課題
田村博 弥生時代以降の石皿について 群馬県の例から
池上悟 出雲地域における後期古墳の埋葬様式
合田芳正 鉤(鍵)座金具再考
井上尚明 官衙造営・森林資源・河川交通
川田壽文 砥晒考3 古代の砥石
小宮俊久 上野国の東山道駅路の現状と課題 群馬県東部を中心として
望月精司 須恵器菱の成形叩きに伴う当て具文様の意味 車輸文当て具と陶製当て具の検討から
永田悠記 五島列島における古代から中世の対外交流
森田義史 仙台圏域における近世瓦の一様相
中山誠二 韓国新石器時代のアワ・キビ種実圧痕をめぐる評価
中澤寛将 金・東夏代女真の集落構造とその特質 ロシア沿海地方を中心として
稲生典太郎先生の思い出
中央大学考古学研究会の現状
あとがき
 

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