新刊 図録 縄文

新刊図録縄文
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図録 141番 / 5,446冊
縄文 6番 / 448冊
N59304
書名 称名寺貝塚 土器とイルカと縄文人
シリーズ
著者
出版社 横浜市歴史博物館
出版年 2016/01
A4 ページ 100 全カラー
Cコード ISBN
 
 
新刊  会員割引:無
1,728 (1,600円+税) 在庫 0冊 カートに入れる

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内容・目次
【内容】博物館HPより
横浜市金沢区にある称名寺貝塚は、今からおよそ四千年前の縄文時代後期を中心に残された貝塚です。称名寺は鎌倉時代に創建されたお寺ですが、その周辺に縄文時代の貝塚が眠っているのです。称名寺貝塚から見つかった土器をもとにして、縄文時代後期初めの土器型式である「称名寺式土器」が設定されました。この称名寺式土器は、西日本からの影響を受けて作られたと考えられています。発掘調査ではイルカや魚の骨が大量に出土し、シカの角で作った銛や釣針などの漁具も見つかりました。この地で暮らした縄文人は海にこぎ出してイルカや魚をとり、遠く離れた土地と行き来していたのです。

今回の企画展では、東北地方から近畿地方までの資料を広く集めて展示し、最新の研究成果をもとに称名寺貝塚で暮らした人々のすがたを描き出します。
 

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