新刊 陶磁器・美術 陶磁器

新刊陶磁器・美術陶磁器
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書名 中近世陶磁器の考古学 第六巻
シリーズ
著者 佐々木 達夫 編
発行元 雄山閣
出版年 2017/05
A5 ページ 340
六一ID N66264 ISBN 9784639024880
 
 
新刊  会員割引:
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内容・目次
※第1期全6巻完結です。
※本シリーズでは、中近世の遺跡から出土する陶磁器を用いた研究の最新成果を紹介。各巻において研究の最前線に立つ執筆陣による論文を収載。
第1期:第1巻〜第6巻
第2期:第7巻〜以下続刊

【目次】
まえがき 佐々木達夫
李喜寛 著/池世梨 訳 南宋〜乾隆時期汝窯瓷器の認識変遷と流伝 
陳 殿 明・清時代の景徳鎮混水技法の変化規則 
畑中英二 二つの珠光茶碗と善好茶碗 
市川 創 浪華(なにわ)と京(みやこ)の武家・公家・町人― 陶磁器の組成と特徴的な遺物から ―
藤田邦雄 九谷の初期色絵 
関 明恵 竪野(冷水)窯跡出土の白薩摩型打ち製品 
小川 望 磁器に染付けられた「文字」を書いた人 ―「 肥後/ 渡辺/ 烏犀圓」銘磁器薬盒蓋の検討から―
小松隆史 なぜ窯は開かれたのか― 近世信濃の木曽福島窯から地方窯の成立を考える ―
田畑直彦 近世における壺・甕の製作技術 ― 九州・沖縄を中心に ―
鄭銀珍 近代日本の陶磁輸出 ― 朝鮮市場とアメリカ市場 ―
清水菜穂 近世ラオス・ヴィエンチャン旧都城出土のBlue and White  ― ラーンサーン王朝下におけるヴェトナム青花・中国青花・肥前染付の搬入と流通―
齋藤正憲 海を渡った龍窯 
 

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