新刊 陶磁器・美術 陶磁器

新刊陶磁器・美術陶磁器
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書名 中近世陶磁器の考古学 第七巻
シリーズ
著者 佐々木 達夫 編
発行元 雄山閣
出版年 2017/10
A5 ページ 332
六一ID N68770 ISBN 9784639025283
 
 
新刊  会員割引:
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内容・目次
※第7巻より、第2期として刊行開始です
※本シリーズでは、中近世の遺跡から出土する陶磁器を用いた研究の最新成果を紹介。各巻において研究の最前線に立つ執筆陣による論文を収載。
第1期:第1巻〜第6巻
第2期:第7巻〜以下続刊
【目次】
まえがき 佐々木達夫
陳 殿 元時代青花陶磁器黒斑の画法分析
田代裕一朗 ソウル・漢陽都城内遺跡出土の朝鮮時代陶磁器―その流通消費をめぐる基礎的研究 ―
水澤幸一 中世袋物の系譜― 威盛財としての唐物陶磁器瓶類の展開
森村健一 福建省漳州窯の研究 ―漳州窯陶磁と「茶人の都・堺」の茶の湯 ―
新田和央 広域展開した瓦器 ― 奈良火鉢・風炉について ―
中嶌陽太郎 中野遺跡出土の貿易陶磁器と中世後期京都産土師器 ― 中世丹後府中の考古学的解明に向けて ―
金子健一 中世陶工の労働形態に関する一試論 ― 瀬戸窯と東濃窯のロクロピットを題材に ―
乗岡 実 備前焼の徳利
大橋康二 江戸中期における家紋入り磁器の盛行について
赤松和佳 「室津」海底から採集された近世陶磁器
松本啓子 マジョリカ陶器の物語 La storia della Majolica ― 宗教改革・鎖国を凌いでやって来たヨーロッパの壺 ―
 

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