新刊 民俗・民族

新刊民俗・民族
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民俗・民族 127番 / 1,588冊
書名 文化財/文化遺産としての民俗芸能 無形文化遺産時代の研究と保護
シリーズ
著者 俵木悟 著
発行元 勉誠出版
出版年 2018/03
A5 ページ 320
六一ID N71018 ISBN 9784585200635
 
 
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内容・目次
<目次>
序 章 「文化財」「文化遺産」と民俗芸能

第一部 文化財化する民俗芸能
 第一章 文化財としての民俗芸能―その経緯と課題
 第二章 無形文化財としての民俗芸能―昭和三〇〜四〇年代の再検証
 第三章 民俗芸能の変化についての考察

第二部 無形民俗文化財の伝承・記録・活用
 第四章 民俗芸能の伝承組織についての試論―「保存会」という組織のあり方について
 第五章 無形の民俗文化財の映像記録作成への提言
 第六章 無形民俗文化財の映像記録の有効活用のために
 第七章 文化財/文化遺産をめぐる重層的な関係と、民俗学の可能性

第三部 無形文化遺産とフォークロア
 第八章 フォークロアから無形文化遺産へ―二〇〇三年条約に到る道
 第九章 「フォークロア」は誰のもの?―国際的知的財産制度にみるもう一つの「伝統文化の保護」
 第一〇章 民俗芸能研究のフロンティアとしての無形文化遺産

参考・引用文献
巻末資料
あとがき
 

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