新刊 民俗・民族

新刊民俗・民族
Ranking:6,799番 / 84,722冊
民俗・民族 26番 / 1,547冊
書名 諏訪学
シリーズ
著者 山本ひろ子 編著
発行元 国書刊行会
出版年 2018/04
A5 ページ 548
六一ID N71647 ISBN 9784336062543
 
 
新刊  会員割引:
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内容・目次
<目次>
プロローグ 諏訪学の森へ
諏訪学の構築のために―序論にかえて
第一部 諏訪の神事と信仰―中世から近代へ
囚われの聖童たち―諏訪祭政体の大祝と神使をめぐって
守屋山の習俗と伝承
産業の神・諏訪明神―養蚕信仰から結社の神へ
●コラム
御射山
御柱と古御柱
●諏訪学の先駆者
藤森栄一と伊藤富雄
金井典美
第二部 宗教芸能と伝承―三遠南信とユーラシアの視界から
神の子を孕むには―諏訪神楽再考
御室の猿楽―諏訪社・冬の祭の神事芸能
天白は星のくらいの神なれば―天白巫試論
ユーラシアの『甲賀三郎』―テュルクの英雄譚とシャマニズム
●コラム
甲賀三郎と「しはんじょうの杖」
●諏訪学の先駆者
宮地直一
今井野菊
第三部 縄文の神話考古
大地に描かれた胎芽・胎児・出産像をめぐって―縄文図像と三木胎生学
対称弧刻文の神話考古
コラム
縄文図像学の源流
●諏訪学の先駆者
武井正弘
古部族研究会
鳥居龍蔵
蓼科に響く音 諏訪フォーラム2015報告
エピローグ だれも知らない甲賀三郎―月面着陸へ
あとがき
 

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