新刊 単行本 旧石器

新刊単行本旧石器
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単行本 1,190番 / 9,503冊
旧石器 56番 / 266冊
書名 増補版 氷河期の極北に挑むホモ・サピエンス マンモスハンターたちの暮らしと技 
シリーズ
著者 G.A.フロパ-チェフ E.Ju.ギリヤ 木村 英明
発行元 雄山閣
出版年 2019/02
B5 ページ 248
六一ID N76544 ISBN 9784639026310
 
 
新刊  会員割引:
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古書  1点 3,520
3,520 (3,200円+税) 状態良 文京倉庫在庫
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内容・目次
※補論1・2・3が増補版での書き下ろしとなります
<目次>
第吃堯_腓罰僂里錣兇里劼澆
 第1章 マンモスの牙、トナカイの角:かたちとなりたち
 第2章 マンモスの牙とトナカイの角加工法の研究史
 第3章 基本的な観察と考古学的な観察
 第4章 マンモスの牙とトナカイの角の剥離実験
 第5章 角と牙のたわみ実験―形状記憶
 第6章 マンモスの生活にみられる自然の破損と磨滅化の痕跡
 第7章 マンモスの牙と角加工に用いられた石器に残る痕跡
 補論1 旧石器のヴィーナスたち
 補論2 角の剝離法による旧石器時代の遺物
第局堯々鶸┐膨む旧石器時代の人びとに秘められた技
―北方ユーラシアにおけるホモ・サピエンスとマンモスハンターの起源
 1. 極寒の地に足を踏み入れたのは誰か
 2. 旧石器時代における環境と文化の変遷史
 3. 寒さを味方にした人びと―マンモスハンターの文化の成立と展開
 4. マンモスの骨格住居とマンモスの絶滅問題
 5. マンモス牙製の槍に守られた少年・少女たち
 6. 氷河時代の“ゼムリェプラホーヂェツィ(踏破者たち)”
 7. 終章 マンモスハンターの文化の起源、再論
 補論3 人類による極北進出めぐる研究の新たな展開
 

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