新刊 城郭

新刊城郭
Ranking:4,674番 / 85,391冊
城郭 71番 / 6,366冊
書名 勝尾城筑紫氏遺跡と九州の史跡整備
シリーズ 岩田書院ブックレットH28
著者 市村高男, 鈴木敦子, 堀本一繁 編
発行元 岩田書院
出版年 2019/12
A5 ページ 156
六一ID N83198 ISBN 978486602084
 
 
新刊  会員割引:
1,980 (1,800円+税) 在庫:取寄せ カートに入れる

注文数

こちらの電子書籍をご覧いただくには「Bookend」アプリが必要です。 詳しくはこちら
インストール

※「インストール」をクリックしていただくと、アプリのインストール画面へ移動します。
下図のようにダウンロードボタンを押して、ファイルを実行してください。
画面の説明に沿って、インストールを完了し、bookendを起動してください。
※bookendアプリのWeb書庫設定がされていないとこの画面が表示される場合があります。
こちらのWeb書庫利用登録をご覧いただきましてメールアドレス・PINの登録をお願いします。

capture
ダウンロードをクリックしていただきますと、お客様の「Web書庫」へ書籍をお届けします。
ダウンロード
カートに入れる

(電子書籍専用カートです)

すでに書籍データがWeb書庫に追加されています。
bookendを起動してWeb書庫から書籍をダウンロードしてください

詳しくはこちら
内容・目次
【目次】
はしがき-本書刊行の趣旨- 市村 高男
第吃堯|淹膸瓩半“城の歴史
「勝尾城筑紫氏遺跡」史跡指定への道のりと史跡の整備活用 石橋 新次
勝尾城筑紫氏遺跡の主要な遺構と遺物
 -筑紫氏館跡と家臣団屋敷跡を中心に- 石橋 新次
勝尾城筑紫氏遺跡の山城の平面構造 岡寺  良
勝尾城主筑紫氏の政治的地位 堀本 一繁
戦国期北部九州における流通網と鳥栖 鈴木 敦子
国史跡「勝尾城筑紫氏遺跡」と市民の声

 第局堯ゞ綵の史跡整備
わたしたちの首羅山遺跡【福岡県久山町】
 -山の遺跡の保存と活用の一事例- 江上 智恵
史跡大友氏遺跡の整備と活用【大分市】
 -市街中心部に所在する史跡の保護・保存・整備・活用の歩みと展望- 坪根 伸也
国史跡「大隅正八幡宮境内及び社家跡」の保存と活用【鹿児島県霧島市】 重久 淳一
 

シェアする

この図書のレビュー

  • レビューはありません。

レビューを書く

レビューの投稿には会員登録が必要です。
登録済みの方は画面上部のフォームからログインしてください。

関連図書

    お客様が同時に購入された図書(多い順に最大100件表示)

      (スクロールでご覧いただけます)

      最近見た図書

        閉じる×

        共用PCで自動ログイン機能は
        使わないでください

        職場、学校、ご家族でご利用など
        共用でご利用のパソコンでこの機能をお使いになりますと
        他の方があなたの情報でログインしてしまう可能性があり

        可能性がございます。

        自動ログインの解除は会員ログアウトを押していただきますと
        次回アクセス時から自動でログインされなくなります

        閉じる×

        図書の入荷をメールにてお知らせいたします。

        お知らせを送信するメールアドレスを入力し登録ボタンをクリックしてください。