新刊 資料集

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書名 江戸時代における年代の判る罹災資料 中国陶磁と肥前陶磁の共伴資料を中心に
シリーズ 第9回近世陶磁研究会
著者
発行元 近世陶磁研究会
出版年 2020/02
A4 ページ 221
六一ID N83739 ISBN
 
 
新刊  会員割引:無
2,750 (2,500円+税) 在庫 5冊以上 カートに入れる

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内容・目次
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<内容>※開催要項より一部抜粋
第9回大会では、近年、長崎で実施された唐人屋敷の発掘調査のめざましい成果を中心に、年代のわかる罹災資料を取り上げ、江戸時代の中国陶磁と肥前陶磁がどのように共伴して出土するかを考える大会としたいと思います。
〈目次〉
扇浦正義 大橋康二 長崎の寛文大人層出土陶磋を中心に
扇浦正義 大橋康二 唐人屋敦跡出土の清朝陶磁中心の変遷
大橋康二 扇浦正義 清朝磁器の文様と銘の変遷
山本文子 九州における年代の明らかな火災罹災資料 人吉城跡「お下の乱」(1640)と府内城・城下町跡「寛保の大火」(1743)に伴う中国・肥前陶磁
赤松和佳 西日本(九州以外)における年代の判る罹災資料 肥前陶磁器と中国磁器の共伴資料を中心に
眦舁鞠掘々掌融代における年代の判る罹災資料 中国陶磁と肥前陶磁の共伴資料― (日本海側を中心に)
水本和美 年代のわかる罹災資料(東日本の太平洋側の様相)江戸を含む関東、甲信、東海地域
 

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