新刊 歴史一般・史料

新刊歴史一般・史料
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歴史一般・史料 387番 / 2,139冊
書名 日本文化研究における歴史と文学  双方の視点による再検討
シリーズ
著者 柳沢 昌紀 編著
発行元 汲古書院
出版年 2020/03
A5 ページ 224
六一ID N84588 ISBN 9784762936487
 
 
新刊  会員割引:
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内容・目次
【目次】
第一部 合戦を記す
甫庵『信長記』寛永元年版における片仮名活字本版下利用の実態
―巻第一を例として―                    柳沢昌紀
天正三年武田勝頼岡崎攻落作戦
―神官家記「嶋邑家根元慶図記」の検討―     村岡幹生
第二部 合戦と文事
『東国紀行』にみる戦国時代の交通・宿泊事情         山田邦明
細川藤孝と三条西実枝(実澄)
―連歌作品に見る戦国の合戦と古今伝受―     踟裕雄
関ケ原の戦と古今伝受
―勅命による開城をめぐって―              小眛算
第三部 絵巻をめぐって
説話集と絵巻の鑑賞方法―朗読から読書へ―          藤本孝一
岩佐又兵衛の芸能観―浄瑠璃愛好者としての側面―       深谷 大
第四部 歴史と文学の間
烏丸光栄の閲歴と和歌活動                 中川 豊
歴史における「日常」の発見
―大河ドラマ・時代劇・司馬文学と戦後歴史学―   小川和也
『近代浅野忠臣詩歌尽』解題・翻刻              飯野朋美
あとがき
執筆者紹介
 

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