新刊 論集

新刊論集
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論集 120番 / 839冊
書名 東三河の考古学 芳賀陽先生追悼論集
シリーズ
著者
発行元 東三河の考古学刊行会
出版年 2020/01
B5 ページ 167
六一ID N85397 ISBN
 
 
新刊  会員割引:無
2,200 (2,000円+税) 在庫 0冊 カートに入れる

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内容・目次
【目次】
十菱駿武・森田勝三 芳賀陽先生年譜ならびに業績目録
《論考編》
小畑頼孝 小浜貝塚群について 小浜北貝塚の調査を中心として
増子康眞 蜆塚B式土器と東三河の関係
鈴木敏則 三遠南信山岳地帯での中期弥生土器と交流
小笠原好彦 奈良県東大寺古墳の性格と被葬者
野澤則幸 宗教的意匠を有する陶硯の一例について
清水正明 《淳名院》箆書き陶片を出土した桟敷古窯の窯道具
石川明弘 松明峠古窯址群(いわゆる二川窯)米山支群における平安朝瓷器生産
増山禎之 田原市指定文化財 惣作古窯出土「され歌・唐草文碗」の再検討
森田勝三 戦国事態の牟呂城址 室(牟呂)氏と牟呂鵜殿氏
《追悼文集》
鈴木重治 芳賀陽さんの三回忌に寄せて 吉胡貝塚と佐渡おけさ
七原恵史 芳賀先生と私
久永直見 芳賀陽先生の尊いお仕事
住吉政浩 遺跡調査と保存活動に心血を注いだ芳賀先生
清水正明 考古学研究と遺跡保存に情熱を燃え尽くされた芳賀陽先生
小畑頼孝 出会いと別れ
石川明弘 芳賀陽先生と出会ったころ
坂野俊哉 芳賀先生の思い出
増山禎之 芳賀先生から学んだこと
 

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