新刊 単行本 縄文

新刊単行本縄文
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単行本 1,270番 / 9,971冊
縄文 192番 / 633冊
書名 ぼくは縄文大工 石斧でつくる丸木舟と小屋
シリーズ 平凡社新書 955
著者 雨宮 国広 著
発行元 平凡社
出版年 2020/09
新書 ページ 224
六一ID N86261 ISBN 9784582859553
 
 
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内容・目次
【目次】
はじめに
第一章 縄文大工になったわけ
大工の道を歩み出した修業時代/匠の世界に求めたもの
雨宮大工の開業
第二章 能登に縄文小屋を建てる
石斧との出会い/石斧をつくる/縄文の遺物が語る住まいを求めて
縄文小屋を設計する/石器でつくる創造的住まい
たかが縄、されど恩人/「縄文小屋づくり」から見えたもの
古民家に学ぶ自然素材の利用法/森の寿命と環境破壊
第三章 三万年前の丸木舟で大航海
「原始人の石斧」で舟づくり/丸木舟は旧石器時代に存在するか
高性能な丸木舟をつくる道具とは?/ご神木の命をいただいて
杉の女神が大変身/丸木舟発進!
現代人がつくった三万年前の舟/龍になった「丸木舟」
第四章 縄文暮らしから生まれた哲学
「三畳の小屋」暮らし/囲炉裏レシピ/囲炉裏の火が語りかけてくるもの
黒曜石の切れ味/髭を剃らないエコ活動/住みかの本質は動物が知っている
狷貶玄扱鮃法/ギネス級の爐Δ鵑銑/石斧の素晴らしさ
持続可能な暮らしのための道具
おわりに
 

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