新刊 論集

新刊論集
Ranking:9,930番 / 86,797冊
論集 309番 / 864冊
書名 六朝隋唐文史哲論集1  人・家・学術
シリーズ
著者 吉川 忠夫 著
発行元 法藏館
出版年 2020/10
A5 ページ 634
六一ID N86759 ISBN 9784831877406
付属品
 
 
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内容・目次
【目次】
序 章 六朝隋唐時代の社会と思想
第吃堯/ と 家
一 章 歴史のなかの伯夷叔斉
二 章 薄葬の思想
三 章 皇甫謐の「篤終論」
四 章 陶淵明の「戒子書」をめぐって
五 章 此れも亦た人の子なり──六朝時代における「四海の内皆な兄弟」の思想──
六 章 読「庭誥」
七 章 梁の徐勉の「誡子書」
八 章 嶺南の欧陽氏
九 章 李泌と『鄴侯家伝』
十 章 中唐の韋渠牟──道士として、僧として、また官人として──
十一章 劉 軻 伝──中唐時代史への一つの試み──
第局堯ヽ惱
一 章 六朝時代における家学とその周辺
二 章 鄭玄の学塾
三 章 後漢末における荊州の学術
四 章 蜀における讖緯の学の伝統
五 章 汲冢書発見前後
六 章 裴駰の『史記集解』
七 章 北魏孝文帝借書攷
八 章 島夷と索虜のあいだ──典籍の流伝を中心とした南北朝文化交流史──
九 章 元行沖とその「釈疑」をめぐって
十 章 韓愈と大顚
 

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