新刊 発掘調査報告書 近畿

新刊発掘調査報告書近畿
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書名 條ウル神古墳 範囲確認発掘調査報告
シリーズ 御所市文化財調査報告書第56集
著者
発行元 御所市教育委員会
出版年 2019/03
B5 ページ 154+56
六一ID N86775 ISBN
 
 
新刊  会員割引:無
2,750 (2,500円+税) 在庫 5冊以上 カートに入れる

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内容・目次
※2019年に刊行した條ウル神古墳の発掘調査報告書を2020年に市販。大正年間に確認されていた大型横穴式石室の存在を再確認。墳丘規模は60m級である可能性が高い。列島最大級の横穴式石室や特徴的な形の家形石棺が確認された平成13年度の調査や、平成25から28年度にかけて行った墳丘の範囲確認調査の成果をおさめる。
【主な目次】
第1章 地理的・歴史的環境
第2章 調査の経緯と経過
第3章 横穴式石室の調査
第4章 墳丘の調査
第5章 自然科学分析
 1 横穴式石室及び家形石棺の使用石材(奥田尚)
 2 出土石材及び金属製品の材質調査(奥山誠義・柳田明進)
 3 出土ガラス玉の材質調査(奥山誠義・柳田明進)
 4 條ウル神古墳出土のガラス玉類(大賀克彦・田村朋美)
第6章 総括
 1 墳丘復元の可能性
 2 横穴式石室の評価と築造時期
 3 條ウル神古墳築造の歴史的意義
 4 今後の課題
 5 條ウル神古墳の保存と活用
図版
 

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